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なかなかいい感じのページですね。
全体的にかなり高度な内容ですが、一部気になる所があったので
ちょっと突っ込ませてもらいます。
PICマイコンでLEDを(最終的に)点灯させる試み の中で
>LEDをつけるには、
>「とりあえず8mAくらい流すと両端が0.8Vくらいになって、光る」
とありますが、0.8Vではなく1.8Vくらいが正解です。
1.5Vの電池1本で光るLEDは殆どありません。
また
>足を切っちゃって、どっちがどっちがわからなくなったら、LEDを良く見て、
>尖がって無いほうを+に繋ぐ。
これは殆ど正しいのですが、たまに逆のものもあります。
やはり足の長さで確認したほうがいいです。
これからもちょくちょく寄らせてもらいます。
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