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始めまして、てつちゃんといいます。
建設業の電気屋をしていたのですが、バブルがはじける前はヨットも習ってましたが、バブルがはじけてから、国産商品と邦人の仕事量が減っていると感じ、新たな国産商品を作らなければ資源の無いこの国で住民が生活が出来なくなるだろうと思いました。
新たな商品を考えると物作りも飽和を迎えているし、作っても同じものが海外から破格で大量に入ってくるから今までのような仕事をしていてはだめだろうと思います。
移動できるような商品では海外に持ち出され、すぐに真似をされ、破格で大量に成ってしまうので、労働的には魅力がすぐに失せ、元の木阿弥になり収益を奪われるのだろうと思い舞う。
そこで考えられるのが自然を利用した観光だろうと思います。イルカや鯨を見せるのもいいだろうけれど、レパートリーを増やさなければすぐに飽きられてしまいそうで、また、見る側も収益を失ってはいずれ観光にも行けなくなるような気がします。
建設では仕事に行けば持ち出しが発生するようではもはや仕事とも言えず。収益を上げようとすれば去年のように買い手を騙さなければ賃金も得られない、それではあまりに職業人として情けなさを感じます。
見はや、殆どの国産商品と技術は海外に売られているので、日本のように、専業、分業で働いてきては完成品など作るに及ばない、
そこで、まったく違った商品を作ってきた人たち複数で協業すれば世界に無い新たな国産商品を作ることが可能だろうと思い、とりわけ仕事量で探せば漁業関係が一番仕事量が豊富だろうと思います。
今現在、商品を持たない建設でもプラスチック業者とアイデアで協業が出来そうです。
レパートりを広げる上でも海洋事業者と協業が出来たらと思います。
http://www.saisyu.net
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