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はじめまして。

 投稿者:  投稿日:2007年 9月30日(日)02時12分15秒
  はじめまして。
海と申します。
今、出家をする事を考えています。
今まで、後悔のないよう、生きてきたつもりです。
ただ、私はあまりにも、その為に罪を犯しすぎてきた気がします。
大きな罪はもちろん、些細な罪も。
そして、今の状況にいても、これから先、別の状況になったとしても
次々に発生する、自分の欲に、もう苦しいのです。
辛いのです。
煩悩を、捨てたい。
自分が殺めてしまった、光を見ることのなかった命の
供養をしたい。
最近亡くなった父の
今よりも傍に居たい。

こんな動機では、だめなのでしょうか?
 

ありがとうございます

 投稿者:さかい  投稿日:2007年 9月12日(水)07時43分10秒
  いつもお水を頂戴してます。
ご飯やお茶などに使ってます。
家族、親戚で大ファンです。
いまはお寺さんのお水がないと生活が出来ないくらいです。
これからもよろしくお願いします。
 

ホタルの公開を行います

 投稿者:住職  投稿日:2007年 6月 3日(日)15時36分4秒
  ○6月10日(日曜日)〜 6月12日(火曜日)
○午後8時 〜 午後9時まで
○法雲寺にて

どうぞおいで下さい。
 

雲水の日常

 投稿者:仏教徒  投稿日:2007年 5月 5日(土)10時57分11秒
  毎月更新される瑞龍寺さんの「雲水物語」を楽しんでいます(^_^)雲水さんの日常を知りたい方は覗いてみては?(@_@)  

僧侶になりたい方へ

 投稿者:仏教徒  投稿日:2007年 4月17日(火)01時15分12秒
  僧侶になりたい方は「臨済録」をよく読んで僧侶になるとはどういう事かをよく考えなければいけません。憧れや勢いで出家すると後悔する事になります。  

僧侶とは

 投稿者:仏教徒  投稿日:2007年 3月15日(木)01時13分49秒
  ベンさんへ

宗教は、人生の究極的な意義を明らかにし、人間の問題の究極的な解決にかかわる。
宗教家は、人生や心の問題を含め、信者の相談にのって問題解決へと導いたり、宗教的な教えを説き、布教や信者の教化に努める。
 

僧侶になるには

 投稿者:仏教徒  投稿日:2007年 3月12日(月)04時31分9秒
  ベンさんへ

師僧を探す

出家得度式

掛塔する僧堂を探す

掛塔日を決め、僧堂に連絡

書類の作成

雲水用具を揃える

掛塔の作法を教わる

行脚に出発

僧堂に到着

庭詰

旦過詰

知客寮相見

新到参堂

老師相見

修行
 

(無題)

 投稿者:住職  投稿日:2007年 2月24日(土)12時10分30秒
  ベンさん

詳しいプロフィールを添えて直接メールいただければと思います。

アドレスはトップページにあります。
 

出家について

 投稿者:ベン  投稿日:2007年 2月14日(水)18時48分53秒
  22歳より二年間、世界を放浪しました。何を求めていたのかは、突き詰めれば「心の自由」だったように思います。縁があって、インド、ネパールを半年旅しました。そのときの体験が私の人生を決めたといっても過言ではありません。ある朝、旅行仲間と何気なくインド洋に面した海岸に出ました。多分、朝食を求めてのことと思います。そのときふと豚(インドの豚は痩せていて、足も長く、その当時私は犬豚と呼んでいたのですが)が目に入りました。何気ない状況ではあっても、私にとっては、初めての安らぎが心に広がったのです。その豚は、自分とつながっていると、はっきり感じたのです。強い太陽の光が、私とその豚とに降り注ぎ、二つの生物、そして太陽も海も木々もすべてが溶け合い、本当に心から心の平安を感じました。とても、不思議な感覚でした。ただ、それまで、ヨーロッパ、中近東の、いわば善か悪かが支配する世界から、インドに入り、何かが違うこと、つまり自分のいるべき世界に近づいたと、はっきり感じていた矢先の、出来事でした。
 その後、日本に帰り、本当はまた旅へ出ようと準備していたのですが、父親が脳溢血で倒れ、家のさまざまなごたごたもあり、決意して今まで結婚もし、子供を育て、いわゆる一般的な生活を営んでこの年齢にまでやってまいりました。
 一昨年、父が他界し、リューマチを患っている姉のほうも何とか生活の目途がつき、子供達も自立し始めた今となり、その上、教師を長年続けてきたために、声帯を痛め、授業数を減らし、執筆に活路を見出さざるを得ない状況に現在なっております。ただ、私にとっては、以前から考えていた三番目の人生が始まるきっかけがやっと訪れたと、半分は歓迎したい気分でおります。ご存知のように、ヒンズー教徒は、人生を3つの時期に分け、勉強期、生活期、そして最後に隠棲期にわけ、隠棲期に入ったら、今までの物質的なものは捨て、心の平安を求めて、修行〈旅)に出るように、と教えています。私も全く同意見でこれまでの人生を生きてきました。ですから、そろそろその時期が近づいているのだなと、つらい反面喜びを持って、今の現状を受け入れております。
 私は、すでに少しずつ仏教だけでなく、東洋の様々な思想を少しづつ勉強し始めているのですが、やはり数年後には何らかの形で、それを形にし、本格的な修行の道に進もうと考えております。年齢的には厳しいことは分かっておりますが、また何かしらの宗教団体に属さず、自ら「精神の自由」を求めていく道も考えているのですが、万一、場を与えてくるようなところがあれば、それに向けて、準備を指定校と考えております。生活は、執筆活動で、どうにかやっていくつもりでおりますので、それで生活の糧にしようとは考えておりません。できれば、最後には、寂れたどこかのお寺で、余生を遅れたらぐらいの希望は持っておりますが。何か、ご忠告・ご意見等ございましたら是非お聞かせください。
 

(無題)

 投稿者:未来  投稿日:2006年11月17日(金)22時37分49秒
ブログです。良かったら見てくださいな♪

http://orange.ap.teacup.com/anemonenokoi/

 

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