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弊団体の活動(「おやすみ処」普及活動)が「地域主体のまちづくり参考書」に掲載されました。

 投稿者:事務局  投稿日:2017年 3月26日(日)18時35分1秒
  日頃大変お世話なっているアルメックの
内山さんが中心となって取り組まれている「地域主体のまちづくり参考書」をご紹介いたします。このたび、内山さんのご配慮で弊団体の活動内容も掲載してくださいました。あらためて感謝申し上げます。
http://www.almec.co.jp/info/pdf/text-v5_20170322.pdf
 
 

相模原市社会福祉協議会の関係方々が「おやすみ処」のご視察に来られました。

 投稿者:事務局  投稿日:2017年 3月26日(日)18時31分40秒
  今年のこれまでの主な活動をご報告いたします。

 去る1月20日(金)に、相模原市社会福祉協会南区事務所の社会福祉士の方、相模台第1高齢者支援センター長、同第2高齢者支援センター長はじめ6名の方々が弊団体の活動にご関心を寄せていただき、ベンチを置いてある主な「おやすみ処」の現場を視察されました。弊団体からは、代表理事と副代表理事の2名で対応させていただきました。

 ご視察に先立ち、戸田市起業支援センターの会議室で当活動に関する資料をお配りし、経緯や現在の状況、今後の課題や展開可能性などのについて説明させていただき、質疑応答の後、レンタカーで市内の主な場所を廻りました。

 時間の都合上、十分なおもてなしと説明ができませんでしたが、少しでも皆様のお役に立ち、相模原市内での街角のベンチが普及していくことを期待しております。
 

戸田市商工祭・とだ環境フェアにおける活動報告

 投稿者:事務局&代表理事  投稿日:2016年10月26日(水)19時31分45秒
  去る10月22日(土)・23日(日)の戸田市商工祭・「とだ環境フェア2016」の会場(市役所の敷地内)に、今回も当催しの協賛企業でもある㈱コトブキ様から弊団体に寄贈いただいたベンチ2脚(リサイクル材で造られた製品)を設置し、お年寄りをはじめ多くの来場者の方々にご利用いただくことができました。
 なお、当催しには、弊団体の活動に日頃ご協力いただいているダイドードリンコ様も毎年ご協賛くださっています。
 いつもながら、ご支援・ご協力くださいました皆様に厚く御礼申し上げます。
 

福岡市役所からヒアリングを受けました。

 投稿者:事務局&代表理事  投稿日:2016年 8月29日(月)03時26分0秒
  残暑お見舞い申し上げます。

先日、福岡市役所の総務企画課の方から突然電話が入り、弊団体が取り組んでいる「おやすみ処」(街かどのほんの小さなお休み&ふれあいスポット)の活動についてのヒアリングを受けましたので、
活動の効果や課題などについてお話をさせていただきました。

思い返せば、昨年の12月には大野城市役所からも同じヒアリングがありましたので、偶然かもしれませんが、どちらも福岡県の自治体なので、県レベルのまちづくり方針にもこうした取り組みの必要性が示されているのかもしれません。

当活動の最終的というか究極的な目標は、全国各地に同じような取り組みが広まることなので、こうしたヒアリングを受けることは大変嬉しく思います。

これまで、弊団体からも活動の周知・普及を兼ねて、地元周辺の自治体さんにこうした取り組みに関するヒアリングをさせていただいたことがありますが、これからは、全国各地の自治体さんにもヒアリングしたり、類似の事例を集めていきたいと思います。

 

団体専用の携帯電話(番号)のお知らせ

 投稿者:事務局  投稿日:2016年 6月20日(月)17時07分36秒
編集済
   日頃は弊団体の活動にご理解とご協力を賜り、誠にありがとうございます。

 2016年6月1日より、弊団体の専用の携帯電話を所有していますので、お急ぎの際や固定電話が繋がらない場合などは、下記の番号におかけくださいますよう宜しくお願い致します。

団体専用携帯電話 080-5011-9038(au)

なお、本部事務所の固定電話の番号はこれまでどおり変わりません。
 

戸田市ボランティア・市民活動支援センターのご紹介

 投稿者:事務局  投稿日:2016年 6月18日(土)01時53分18秒
編集済
  「戸田市ボランティア・市民活動支援センターTOMATO」が、来月で開設10周年を迎え、当センター主催の記念イベントが7月17日(日)に戸田市文化会館で開催されます。

 弊団体は、当センターの登録団体ですが、10年前のセンターの立ち上げに代表理事が関わり、その前年に運営がスタートした「戸田市市民活動支援サイト」では、その初期のシステム管理運営の基盤づくりの業務を市より受託して実施した経緯があります。

 当センターには専門スタッフが常駐し、様々な行事の企画・開催、情報提供、登録団体のサイト運営等の活動を支援しています。
http://todasimin.net/

http://genki365.net/gnkt01/mypage/index.php?gid=G0000006
 

団体専用の携帯電話導入(番号)のお知らせ

 投稿者:事務局  投稿日:2016年 5月20日(金)12時36分9秒
  日頃は弊団体の活動にご理解とご協力を賜り、誠にありがとうございます。

 さて、来月(2016年6月1日)より弊団体の専用の携帯電話を導入することになりましたので、お急ぎの際や固定電話が繋がらない場合などは、下記の番号におかけくださいますよう宜しくお願い致します。

団体専用携帯電話 080-5011-9038(au)

なお、本部事務所の固定電話の番号(048-445-9038)はこれまでどおり変わりまりません。
 

環境・建築セミナーのご案内

 投稿者:事務局  投稿日:2016年 5月 3日(火)00時15分29秒
編集済
  環境・建築セミナー(主催 特定非営利活動法人エコスクール推進協議会)のご案内

弊団体の代表理事がパネラーとして出席させていただくセミナーのご案内を申し上げます。


【第1部基調講演】
復興5年 大船渡市の今を知る
建築家としてかかわった5年間の経緯をどう見るか、そしてその先にあるもの

講師 貝守健司
(株式会社ネクスト・エム取締役・一級建築士)
プロフィール
1980年3月 北海道大学大学院工学研究科
建築工学専攻修士課程修了
1980年4月 株式会社 田中・西野設計事務所
1986年5月 株式会社 旺建設計
1989年9月 株式会社 松田平田坂本設計事務所
2003年1月 株式会社 ネクスト・エム出向。取締役

【第2部パネルディスカッション】
復興まちづくりと環境保護その接点に迫る ー緑化は更に先のことかー

パネラー 貝守健司
(一級建築士・株式会社ネクスト・エム取締役)

パネラー 管 信利
(造園設計士・岩手大学国際交流支援コーディネーター)
プロフィール
1992年東京農業大学農学部造園学科卒業後、2008年 NPO法人ASIA Environmental
Alliance 副代表理事に就任。岩手県立大学と共同で釡石では被災した絶滅危惧植物
ミズアオイの保護活動、岩手大学国際交流支援コーディネーターに就任し、インドネ
シア国立ガーネーシャ教育大学と学生の交流プロジェクトに参加。

パネラー 金田好明
(NPO法人まち研究工房代表理事・技術士(建設部門)・防災士・環境カウンセラー・
住宅建築コーディネーター・被災宅地危険度判定士)
プロフィール
日本大学理工学部、東京デザイナー学院卒業。専門分野は都市計画・地方計画、まち
づくり。 ・NPO法人まち研究工房 代表理事 KIM都市・まちづくりサポート 主宰。国
土交通省登録復興まちづくり専門家、仙台市登録まちづくり専門家。・東日本大震災
復興に関するこれまでの活動・提言書、調査多数。

司会: 大出武久(NPOエコスクール推進協議会理事長)

【日時・会場など】
会場 港区立商工会館 2階 研修室
港区海岸1-4-28 TEL 03-3433-0862
JR浜松町駅北口より竹芝桟橋方向へ徒歩7分
日時 平成28年5月30日(月) 13時30分開場 14時開演
費用 一般1,500円 学生1,000円(資料・コーヒーを含む)
定員 90名
主催 特定非営利活動法人エコスクール推進協議会
〒101-0026千代田区神田佐久間河岸71番3号柴田ビル5階 工文社内
TEL 03-3866-5187 FAX 03-6369-4104 eMail info@npoecoschool.jp

【受講方法】
受講申込書をFAXまたはeMailで「講演会受講希望」とお送りください。先着順ですので定員となり次第締め切ります。
定員となった場合のみご連絡いたします。

氏名:
連絡先TEL: E-MAIL:
所属・部署:
 

お見舞い申し上げます。

 投稿者:役員一同&事務局  投稿日:2016年 4月21日(木)17時54分31秒
編集済
  熊本地方の大地震の初めの発災から一週間が経ちましたが、被災して亡くなられた多くの方々にお悔み申し上げますとともに、負傷した方、避難を強いられている方々に心からお見舞い申し上げます。
今は救命、医療・健康管理、物資の配給、ライフライン・交通の復旧、仮設住宅建設などの準備が最優先され、一日も早い復旧を祈りながら、今後の復興の段階になった際は、まちづくりに関る一団体として、微力ながら役立つことができればと思いますが、今はただただ地震が沈静化し、被害が拡大しないことを願うばかりです。
 

熊本の大地震の報道について

 投稿者:代表理事  投稿日:2016年 4月16日(土)10時53分25秒
  熊本地方の震災の被害状況をマスコミ各社が伝えるのは勿論重要ですが、現地の住民の人たちに対して被害拡大・二次被害の防止、救命するための情報をマスコミがもっと伝えてほしいと思います。

NHKやテレビ朝日の一部の番組では少しばかり伝えていますが、
通電火災を防ぐために避難時にはブレーカーを落としておくとか、
心肺蘇生や止血などの応急処置の方法を分かりやすく伝えるとか、急性肺血栓塞栓症(エコノミークラス症候群)に注意することとか、先ずは現地の人たちを救う緊急情報を各社が流し続けるべきであって、災害発生直後に真っ先に伝えるべき情報とその情報を伝える方向を間違っているのではないかと・・・

ただただ、「建物が倒壊した」、「下敷きになった人が何人になったとか」など状況を外に向けて伝えるだけの報道よりも、緊急時でのマスコミが果たすべきもうひとつの重要な役割があると思いますが、阪神淡路や東日本大震災の教訓が生かされていないように思えてなりません。

熊本の被害が拡大しないよう祈ります。
 

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