投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR]  脱毛 鳥取の求人・転職  
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全198件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

宮代町の議員の方が視察にいらっしゃいます。

 投稿者:事務局広報担当  投稿日:2006年10月19日(木)15時22分11秒
   今日、埼玉県宮代町の議会事務局から依頼のご連絡が入り、来月議員(会派)の方々が、
私たち活動の「おやすみ処」の現地視察にいらっしゃることになりました。
 こうして、名称や実施主体は様々であっても、多くの公益機能を備えたコミュニティスポットが、県内延いては国内の街の隅々に広がっていき、ネットワークとして新しい地域社会のインフラのひとつに発展することを期待します。
 

都市再生モデル調査活動について国土交通省の現地視察がありました。

 投稿者:事務局広報担当  投稿日:2006年10月19日(木)15時15分23秒
  昨日、私たちの都市再生モデル調査(内閣府都市再生本部所管事業)で「おやすみ処」ネットワーク形成モデル調査業務を担当している国土交通省都市・地域整備局大都市圏整備課のご担当の方が、現地(戸田市)に視察にいらっしゃいました。
 私たちが、自主整備・管理している既存の「おやすみ処」と今回の調査で設置する「おやすみ処」候補場所のいくつかを説明しながらご案内しました。
 本省の方が、わざわざ現地までお越しになるということも考えると、都市再生モデル調査の趣旨が現地の実践活動を重んじていることを認識させられます。
 

魔法使いさんだ!

 投稿者:事務局(都市計画担当)  投稿日:2006年10月18日(水)23時02分33秒
  魔法使いさん、どうもこちらこそご無沙汰しております。
お元気ですか?私もちょうど2、3日前に魔法使いさんや杜ハヤのことを想っていました。
お互い、気になるのは季節のせいですかね。弊HPの掲示板に遊びにいらしてくださり、有難うございます。
ますますのご活躍の様子、私もエネルギーをもらったようで元気付けられます。いちど、高知に行きたいと思っています。こちらもそれなりに頑張っているつもりですが、空ぶかしというか空回りしていることもあり、3歩進んで2.5歩下がるという感じです。たまたま今回、弊団体のメイン事業「おやすみ処」ネットワークが全国都市再生モデル調査のひとつになった関係で、国土交通省(本省の都市・地域整備局)のご担当の方が、今日こちらの現地にお越しになり、いくつかの既存の「おやすみ処」と候補場所をご覧くださいました。どのようなものか直接知っていただけるのですから有りがたいことです。貴団体HPに遊びに行かせていただきます。
 

ご無沙汰しています。

 投稿者:魔法使い  投稿日:2006年10月18日(水)13時32分10秒
  お元気ですか?私は棚田保全が面白くて、今高知の仲間達を中心に無農薬のお米を作っています。街では密集市街地のデイホームで学生達と算数塾をはじめます。
ブログはhttp://blog.livedoor.jp/morikochi/
です。遊びに来てください。
 

かけがえのない子どもたちを交通事故から守ろう!!!新政権・自治体はさらなる交通安全強化策を!

 投稿者:事務局(都市計画担当)  投稿日:2006年10月 3日(火)10時46分52秒
  かけがえのない園児たちの命が突然奪われる、痛ましい悲惨な事故が全国各地で目立っています。隣の川口市でも悔やみきれない交通事故が起きてしまい、今日重体だった4人目の園児が亡くなってしまいました。屈託ない笑みをふりまいていた園児たちが、沢山の人に愛しまれて人生を歩むはずだったことを思うと言葉では表せない悔しい気持ちがこみ上げます。どの事故も(もはや事故では済まされないものも少なくないが)すべて大人の身勝手な我儘や不注意に起因しているものと思います。
 新政権は美しい国づくりなどと謳っていますが、美しさを唱える前に、まだ自分では身を守れる術と力のない弱い子どもたちの安全を第一に考えた施策を講じていただきたいと思います。美しさの定義・概念に安心して暮らせる意味を明確に位置づけ、道路特定財源はじめ財政を立て直す中で積極的にあらゆる有効策を早期実施していただきたい。

 細かい話になりますが、例えば、生活道路の計画・設計上の問題があります。幹線道路の一本裏の生活道路(通常、歩道無しか片歩道の道路)は、その幹線道路と平行して整備されます。すなわち、幹線道路の抜け道になることが少なくないのです。このことには以前より指摘している研究者や技術者もいると思います。幹線道路から抜け道に入る車は、ほとんどが先を急いでいるわけですから歩行者にとって危険性はより一層高まります。
 交通規制は勿論のこと、生活道路パターンの変更や通り抜けできない道路構造の検討、歩・車分離の促進、ハンプ(車の減速用の設置物)や運転手に注意を促す装置を設けるなどの対策が急務だと思います。

 今回の事故は、どこにもある住宅街の中の歩道が無い道路で起こったと思いますが、例えば、沿道に少しの空きスペースがあったとして、車が近づいてくることに気付いた時点でそのスペースに逃げ込めれば事故を防げる場合があるかも知れません。
 川口市のケースは突発過ぎるので、仮に近傍に空きスペースがあったとしても、保育士の人が園児たちを素早く誘導して守ることは極めて難しかったと思います。
 しかし、歩車分離されていない(道路幅員が確保できず分離できない)車道がほとんどである現状を踏まえれば、せめて小さな退避スペースでも道路に付けることを検討する必要があるのではないかと思うのです。
 現時点ではちょっと現実的でないし、実際に空き(退避)スペースを公共用地として確保することは難しく、ゴミ投棄場になるだけではないかという指摘などもあると思いますが、道路改修の際に沿道に一定間隔で“ふくらみ”を設けられないものか。街中に空き家や未利用地を見かけますし、今後は人口減少により施設や家屋の跡地・遊休地の本格的対策が必要になることも考えられます。

 生活道路の場合は、いかなる道路も新設では基本的に歩車分離か歩行者優先の整備を行なう必要があると思います。交通規制や歩車分離できない既存道路の場合は、できるだけ沿道に空きスペースを見つけて用地を確保し、休憩スポットなどを兼ねた退避場所を簡易的に整備するということを提案したいと思います。
 また、一定間隔でスペースを確保するには民間協力も不可欠で、例えば、既に普及している「子ども110番」や私たちが普及を目指している「おやすみ処」と同様の考え方で、店舗や事業所等の敷地の一角を退避スペースとして活用する可能性を検討するなど、子どもが理不尽な事故に巻き込まれないための様々な具体策を官民問わず私たち大人が日々考えて即実行する必要があると思います。回転ドアの事故や子どもが指を失くしたシュレッダーの事故などを見ても、犠牲になるのは、いつも何も罪のない可愛い子どもたちです。

 車が外から我がもの顔で人の生活空間に進入して子どもを脅かしている現状を見つめ直せば、もはや、あらゆる面で脱・車優先社会の実現の取り組みを実践しなければならないと思います。私たち団体も「おやすみ処」ネットワークをはじめ様々な活動の中で、都市計画・まちづくりの観点から交通事故対策にも鋭意取り組んでいきます。
 また、NPOや市民だけでなく企業の協力が極めて重要だと思います。地域の交通施策・道路管理においては、道普請のように民間が力を結集し、行政が及ばない点をNPOや市民団体がカバーし、そのNPO・市民団体等を企業や市民がバックアップするという社会システムを築いていく時代にもなっているのではないかと思います。

 自分たちのHPの掲示板で簡単に述べてしまえるような対策の容易い社会問題ではないですが、子どもたちがこれ以上犠牲にならない願いを込めてアップしました。

 最後になりましたが、犠牲になってしまった子どもたちのご冥福と、重傷を負った子どもたちの一日も早い回復をお祈り申し上げます。
 

Mr.Jさんの叱咤激励であらためて気合が入りました!

 投稿者:事務局  投稿日:2006年10月 1日(日)22時59分2秒
   Mr.Jさん、叱咤激励有り難うございます。都市再生モデル調査は決して手を休めておりませんので、ご安心ください。壱番地の片付けは都市再生モデル調査を進める上で必要なことで、交流展の参加も今後の展開に向けて非常に有効で大切なことなので併行して取組んでいます。が、10月に入りペースアップしていこうというところでタイミングよく叱咤激励をいただいたので、気合を入れなおして都市再生活動を邁進したいと思います。
 ご助言いただいたとおり成功を収めるためには、Mr.Jさんはじめ多くの方のお力添えが不可欠ですので、お忙しいところ恐縮ですが、何卒よろしくお願いいたします。
 

都市再生モデル調査の進捗状況について

 投稿者:Mr.J  投稿日:2006年 9月30日(土)21時08分51秒
  ちょっと残暑が厳しかった9月も今日で終わりです。やっと過ごしやすい気候になりましたが,都市再生モデル調査の作業の進捗状況はいかがですか? まち研さんも『おやすみ処:とだ−壱番地』のミニステージの片付けや『埼玉住まい・まちづくり交流展2006』への参加等いろいろ大変でしょうが,都市再生モデル調査のことも忘れないで下さい。今回の提案が選ばれたのも,『まち造りの神様』がまち研さんのこれまでの地道な努力を評価してくれた結果でしょうから,このチャンスを絶対逃してはいけません。このチャンスを自分の方に確実に引き寄せることができるかどうかが,今後のまち研さんの運命を決めると言っても過言ではないと思います。Mr.Jは最近まち研さんの活動の手伝いをする時間が確保できませんが,できる限り時間を確保し微力ながらお手伝いをさせて頂きます。チャンスは何度も来ません。このチャンスを確実にものにしましょう。  

埼玉住まい・まちづくり交流展2006のご案内

 投稿者:事務局  投稿日:2006年 9月28日(木)00時42分43秒
  まちづくり関係の催しのご案内を致します。
  私たちNPO法人まち研究工房もお招きいただき、10/15午前中に開かれる「根掘り葉掘りの会」という場で、他の2団体(「彩の子ネットワーク」さん、「ツーリズム協議会」さん)とともに活動の話をすることになりました。よろしければ、聞きにいらしてください。

 ◆◇埼玉住まい・まちづくり交流展2006◆◇

○埼玉住まい・まちづくり交流展は、埼玉の住まい・まちづくりに貢献したいと願って活動している県民、NPO,専門家団体、大学などの専門家たちが日頃の成果をポスター展示するとともに、公開勉強会や「地域に息づく歴史的建造物の保全と利活用」をテーマとするシンポジウム等が
開催されます。

【日時】 2006年10月14日(土)10時半〜10月15(日)16時まで

【会場】埼玉県立歴史と民俗の博物館(東武野田線大宮公園駅徒歩5分)
【参加費】 無料
【主催、共催】 建築学会関東支部埼玉支所、社団法人日本建築家協会JIA埼玉
【後援】 埼玉県

※詳細はこちらのURLをご覧ください。
 http://news-sv.aij.or.jp/kcaij/s12/koryutenweb%20soudan/2006kikaunaiyou.html
 

ほぼ片付けました

 投稿者:「おやすみ処」とだ壱番地担当  投稿日:2006年 9月21日(木)23時16分39秒
  今日、やっと「おやすみ処」とだ−壱番地のミニステージに積んでいた建設部材やイスなどをほぼ片付けました。高架下なので暗く、汚いコンクリートの柱や梁に明るい色のペンキを塗りたいのですが、グレーでないと高架下を管理している会社の許可がいただけないため、とりあえず今は、敷地内の柱の周りだけ白っぽい色の木の板で囲ってあります。この板は、災害時などには怪我人を運べる戸板として利用できるように工夫して作りました。  

フラメンコはスゴイ!感動した!!

 投稿者:「おやすみ処」お掃除当番人  投稿日:2006年 9月10日(日)00時29分54秒
     こんばんは、「おやすみ処」お掃除当番人です。
今日、産まれてはじめて実際のフラメンコとスペイン舞踊を観てきました。なぜ突然、フラメンコかというと、「おやすみ処」を掃除しているとき、いつも犬を連れて散歩されている方と知り合ったのですが、その方が、実は日本を代表するフラメンコ指導者のお1人だったのです。ご本人からフラメンコの教室を開いているとは伺っていましたが、今回その年一回の定期コンサートにご招待くださり、大変有り難く観に行かせていただいたのですが、出演者の方々の格好良さと演出内容の素晴らしさに大変な感動を覚えると同時に、その指導されている先生の偉大さに敬服したしだいです。
 出演者の方々の日頃のトレーニングは並々ならぬ努力の毎日だと思いますが、どなたも表情がとてもイキイキして楽しそうに踊っているので、観ているほうも元気をもらったような感じです。
 出演者の中には、研修生を含めて主婦や比較的ご高齢の方もいらっしゃるようですが、大人数で踊ってもタップが乱れることなく、その集中力を途切れさせない力強さと協調のバランスはとにかくスゴイ!の一言ですね。その消費エネルギーを考えればまさにスポーツと言ってもよいのだと思いますが、その圧倒する勢いとしなやかさは武道にも通ずるものがあるのではないかと感じたほどです。
 身近なところに、このような素晴らしい文化を伝えている第一人者の方がお住いだということは、私たちの町の誇りでもあるように思いました。ひとつひとつの町には、探せば各分野で活躍のスゴイ人が実はたくさん居るのかもしれませんね。
 これからも、たくさんの人と出会い、たくさんの感動が生まれるよう「おやすみ処」のネットワークが広がっていくことを期待しつつ、まずはフラメンコの先生に今日の御礼を申し上げたいと思います。
 

以上は、新着順41番目から50番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/20 


[PR]