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ご報告

 投稿者:事務局  投稿日:2011年 6月 3日(金)22時20分18秒
編集済
   3月から震災等の関係もあり,久しく当掲示板を休んでおりましたが、再開いたします。

 東北地方太平洋沖大地震によって被災された多くの方々に心よりお見舞い申し上げます。

 なお、震災後の弊団体の活動については、災害対応として次のような取り組みを行なっています。
 (○・・・実施済み ●・・・実施中または実施予定)

 ○埼玉NPOハウスを通じた被災地への救援資材・食料の提供(3月23日)
  ・連携企業提供(無償無期貸出し)の空気圧式浄水器5台の運搬の中継(連絡調整)
  ・福島県いわき市内の総合病院へのレトルト食品等の提供(3月24日)
 ○戸田市役所を通じた被災地への生活用品等の提供(3月25日)
  ・簡易トイレ・洗面具セット(歯ブラシ・使い捨て髭剃り・櫛・石鹸・シャンプー等約50セット)
  ・「おやすみ処」ネットワーク参加店舗等が提供する衣類(新品)・オムツ等の回収・提供
 ○友好都市(福島県白河市)の交流団体への支援(3月26日)
  ・食料品の提供
 ○「おやすみ処」内自販機(2台)の電源オフ(100%カット)・・・実施期間:3月15日~適宜
 ○戸田市関係課の活動の広報
 ●被災家屋等の現地調査・地震保険査定業務(3月末より茨城県内にて実施中)
 ●被災地への生活用品の提供(2回目準備中)
 ●被災地への義援金(団体経理からの拠出及び役員・会員有志による集金中)
   ・・・23年11現在集金中(社会貢献型自販機飲料売上げを加算予定)
 ●雨水タンクの非常用貯水槽としての活用・普及活動(実施中)
 ●被災地でのボランティア活動(予定 AED等持参)・・・23年11月現在未実施
 ●まちづくりのNPO・専門家としての被災地の復興支援(内容・方法等の検討中)
(その他)
 ●自販機の設置要綱案づくり(自販機の撤去・設置規制・節電・社会貢献型自販機)




 
 
 

ドゥコープ市民活動支援金助成をいただけることになりました。

 投稿者:事務局  投稿日:2011年 2月27日(日)23時43分29秒
編集済
   この度、生活協同組合ドゥコープ市民活動支援金運営委員会様から23年度の助成決定通知書をいただきましたので、ご報告いたします。
 当支援金により実施する活動内容は、弊団体がメインの事業としている「おやすみ処」ネットワークづくり活動の一環で、今回は約6年前に設置して老朽化した木製ベンチ等のリニューアルの作業を子供たちにも参加してもらい、楽しみながら社会的活動に参加することで子供たちの健全な育成にも役立つよう企画しています。また、地元に住むアマチュアのデザイナー等のご協力を得て、ベンチ等に絵を描いてプレイパークや福祉施設・病院等の周辺に心温まる「おやすみ処」を設けたいと思っています。その他、自治体等に対して改正道路法の新制度を活用した「おやすみ処」の普及啓発等も行う予定です。
 この助成金により、「おやすみ処」にご協力いただいている施設やお店等の方々にもベンチの補修や交換ができるので、ホッとしています。末筆ですが、当活動内容の趣旨をご理解いただき助成を決定してくださった関係皆様に心より御礼申し上げます。
 

彩の国人にやさしいまちづくり賞受賞のご報告

 投稿者:事務局(代表理事)  投稿日:2011年 2月17日(木)21時46分14秒
編集済
  弊団体の活動(『街角の休憩ふれあいスポット「おやすみ処」ネットワークづくり活動』)が、第5回彩の国人にやさしいまちづくり賞(活動・アイデア部門)を受賞しましたのでご報告致します。2月16日に県民健康センターで開催された表彰式では壇上で上田知事より賞状を直接頂き、賞の重みを実感しています。審査委員の方々には、当活動の趣旨をご理解くださり評価を加えていただいたことに大変感謝しております。
 この活動は、行政、公益施設、JR、個人事業、医療関連施設、マンション事業等の方々と市民のご理解とご協力により推進している取組みで、鳩ヶ谷市等にも拡がっていることが評価されたものですので、皆さまと共に受賞したものと言えます。ベンチ等を日頃管理していただいている皆様をはじめ関係方々にあらためて感謝申し上げると共に、この受賞を励みに今後も活動を発展させていきますので、より一層のご理解を賜りますようお願い申し上げます。

 表彰式では、埼玉県立特別支援学校さいたま桜高等学園の生徒さんたちが祝賀の素敵なダンスを披露してくださり、とても心温まりました。さいたま桜高等学園の皆さまと企画された関係皆さまに御礼申し上げます。また、長時間手話と筆記をお務めになった方々に敬意を表します。
 記念講演では、講師の白石先生のお話に感銘を受け、海外事例のご紹介やまちづくりの新しい視点や発想をご教授いただき、大変参考になりました。
 また、弊団体と共に活動・アイデア部門で受賞された「ものつくり大学」の大島先生と学生さんのご研究や建物部門で受賞された方々のお取り組みにも大変刺激を受け、屋内外のバリアフリー化やユニバーサルデザインの重要性を再認識しました。
 表彰式でこうしたまちづくりの意識や価値観を共有できるたくさんの皆さんと知り合えたことは大きな財産であるように思います。

  第5回彩の国人にやさしいまちづくり賞受賞団体(県政ニュースより)  http://prosv.pref.saitama.lg.jp/scripts/news/news.cgi?mode=ref&yy=2011&mm=2&seq=67
 

生活協働組合ドゥコープ市民活動支援交付金審査の2次審査に臨みました。

 投稿者:事務局(代表理事)  投稿日:2011年 1月24日(月)16時57分51秒
編集済
   今日の午前中、さいたま新都心の「WITH YOU さいたま」で開催された、生活協働組合ドゥコープ市民活動支援金交付審査の2次審査(公開)に出席し、「おやすみ処」ネットワークづくりの活動のプレゼンテーションを行なってきました。一団体のプレゼンの時間は5分間で、アッという間に終了時間になって説明が知りきれトンボになってしまいました。 こんなに短い時間のプレゼンはじめてなので予行練習したのですが、まだまだ鍛錬が足りないことを痛感しました。
 しかしながら、当活動の経緯や現状は、審査員、生協の組合員の方々、他の出席団体の皆さんに知っていただくことができたのではないかと思います。
 審査結果が合格だったらもちろん有り難いですが、不合格でも取り組みの社会的必要性を大勢の方にご理解いただけるだけでもプレゼンすることに意義があると思いますので、これからも試練を乗り越えていけるようガンバリマス。
 

内閣府に意見を提出しました。

 投稿者:事務局  投稿日:2011年 1月 4日(火)21時00分12秒
編集済
   内閣府が検討している「新しい公共」支援事業のガイドラインに関して弊団体も意見を出しました。
(内閣府関係HP http://www5.cao.go.jp/npc/unei/uneikaigi.html
以下、提出した意見(一部除く)を公開致します。

◎基本的指摘
  全体として、ガイドライン作成のご苦労が伝わってまいりますが、多様なNPOの実態やニーズに適確に応えているかと言えば、残念ながら現場で実践している私たちには「新しい公共」としてのインパクトのある概念が感じられず、まだ、欠けている視点や検討が煮詰まっていない部分もあるように思われます。
 現段階のガイドラインは、基本的に都道府県を通してNPO等の新しい公共活動を支援することを前提にしているように見受けられます。おそらく地域や団体の自主性を尊重すると同時に現場の責任(自己管理等)を重視すべきことや、国・自治体の類似事業の重複を防ぎ予算の無駄を解消するという、すなわち、これまでの国の出先機関の所管事業を都道府県単位にシフトしていく発想が根本にあるのだと思います。
 その考え方は確かに重要ですが、官民協働・民間単独事業にかかわらず県境を跨いで地域連携や交流による地域づくりを担うNPOの活動を効果的に支援しようとするのであれば、むしろ現段階のガイドラインのメニューのいくつかは非効率で使い勝手の良くない指針となってしまうことが懸念されます。
 また、公的業務を受託する際の借り入れ利子補填等の支援措置については、委託業務等を事業の中心に据えている団体にとっては心強い支援と言えるでしょう。しかし、そうした行政の委託業務を軸にして活動するNPOは少なく、良い意味で行政との関わりをほとんど持たず(行政に依存せず)に普請的に活動しているNPO、協賛企業等の連携を特に重視しPFI的発想で取り組んでいるNPO、県レベルの業務に対応するノウハウ・体制は整ってなくとも自立的に活動する将来性の高いNPO等が数多く存在しています。もちろんNPOの活動イコール行政委託業務のはずがありません。委託業務以外の独自かつ自主的な社会活動こそNPO持ち前の事業であるのだとすれば、ガイドラインの再検討を期待せざるを得ません。
 すなわち、NPOにとっては、ガイドラインがひとつの行政の枠に縛られてしまうような仕組みになると、NPOならではの自発性・柔軟性・多様性・広域性を失ってしまい、新しい公共としての使命を果たすことや機能を十分に発揮することができなくなる恐れを感じます。
 新しい公共(前政権時代は「新たな公」と呼んでいたと思います)が位置づけられた国土形成計画は、それ自体が地域の連携、広域展開を強く意図し、モデル 事業も独自性・自発性とその成果の汎用性・波及性・発展性を期待して実施されるものと認識しています。
 こうしたことから、主に次の仕組みづくりの視点や施策を加味し、さらなる支援体制・手法の充実を図っていただけると幸いです。
①NPO・企業との連携促進の仕組みづくり
 ・行政に依存しない民間発意の画期的事業を自主的に促進するためには、相互利益関係にあるNPO
   と企業の多様な連携が不可欠であるため、協賛企業の寄付行為やCSRに対する企業運経営上のイン
   センティブを与える仕組みの構築(たとえば、税制優遇だけでなく入札要件の緩和や総合評価にお
  ける加点システム、公開表彰制度の創設・導入等)を図ることが必要ではないでしょうか?なお、こ
  の仕組みづくりは、県単位の委員会や企業の意見を尊重するも地元の機関に委ねるよりも基本的仕組
  みとして国が構築し通達することが肝要と思います。
②地域連携・広域活動を支援する仕組みづくり
・モデル事業を含めNPO活動が2つ以上の行政区に跨る一体的活動に対し、支援を効率的に行って事
   業効果を高めるためには、都道府県経由でなく、対象地域を一体的に捉えられる直轄的仕組みを残
   す必要があるように思います。
③将来的な支援継続の仕組みづくり
 ・補正予算で支援事業が復活しましたが、その継続性が担保されなければNPOの事業運営にとって
    は不安定要素が残り、これまでの投資効果が半減するだけでなく、新しい公共の担い手の気運が下
    がり、担い手も増えないように思います。
                                              以上
 

新年のご挨拶

 投稿者:代表理事  投稿日:2011年 1月 2日(日)01時46分18秒
編集済
   新年明けましておめでとう御座います。

 皆様にとって良い御年をお迎えになったこととお喜び申し上げます。
 昨年も弊団体の活動に対し、ご理解とご協力を賜り、誠に有難う御座いました。
 本年も宜しくお願い申し上げます。

 昨年は、日本都市計画家協会主催の日本まちづくり大賞の受賞はじめ全国まちづくり会議(熊本市)への参加など、県内だけでなく活動を広く周知する多くの機会に恵まれた良い年だったと言えます。
 一方では、不景気の影響や事業仕分けにより民意を活かした官民協働の絶好の発展的機会を失った非常に残念な年だったようにも思われます。
 私たちNPOを取り巻く情勢も、継続予定だった貴重なモデル事業の予算が進行途中でカットされるなど苦境に立たされる場面もありますが、弊団体は何とかこれまでの成果を無にしないよう自主的に活動を継続しています(事業仕分けについては、形骸論や予算の鞍替えであるなどマスコミや国民の声が多く聞かれ、現場で活動を実践している我々も大きな矛盾を感じる点が少なくありませんが、22年度補正予算でモデル事業等が復活し、現在、そのガイドライン作成にあたり国が意見募集していますので、ここではコメントを控えます)。

 NPOの活動においては、モデル事業などを活かすことは重要ですが、公的予算に依存せず企業や地元の事業者との連携強化を図りながら、市場原理も重視した民‐民の新たな関係を築き、市民も参加する仕組みをもつ自主的運営体制を確立していきたいと思いますので、今後ともご協力・ご支援を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。


                       NPO法人まち研究工房 代表理事 金田好明

(追伸)
 弊団体の活動報告などを埼玉県庁HPの「NPO協働ひろばつながリーナ」の中に掲載していますので、
詳しくは下記のURLを開いてご笑覧ください。
http://www.saitamaken-npo.net/database/kyoudou/group.php?mode=detail&id=050610165547
 

全国まちづくり会議に出展します!!

 投稿者:事務局  投稿日:2010年 9月16日(木)23時50分45秒
   厳しい残暑が続いていましたが、朝晩はかなり涼しくなって場所によってはコオロギも啼く今日この頃ですが、皆さまはいかがお過ごしでしょうか?

 さて、約2ヶ月ぶりのご報告になりますが、前回ご報告しましたように、来月の9,10日に
熊本市で開催される、「全国まちづくり会議2010」に弊団体も出展します。当日は代表理事が現地でプレゼンし、各地から集まったマチヅクリストの皆さんと親睦を図ってまいります。
 この催しは、様々な市民団体・NPOや企業が活動を紹介する一般の展示ブースと、6月に表彰式が行われた都市計画家協会賞等の受賞者(団体)が活動を紹介する展示ブースがあり、弊団体は、その両方に出展することになっています。
 出展内容は、受賞した活動でもある「おやすみ処」ネットワークづくりについてですので、プレゼン会場にご来場の方は、ぜひ、私たち団体の展示コーナーにも遊びにいらして、お声をかけてください。いろいろなご指摘やご提案もいただけたら幸いです。

 それでは、たくさんの方々とお会いできることを楽しみにしています。
 

日本都市計画家協会賞各賞の概要と「全国まちづくり会議」の概要が掲載されています!

 投稿者:事務局  投稿日:2010年 7月20日(火)02時42分29秒
編集済
  関東地方は例年より早く梅雨明けし、早くも猛暑日が全国各地で記録されるなど、今年も
有効な熱中症対策と夏バテ対策が必要となりそうです。

さて、既にご報告しましたが、第8回NPO日本都市計画家協会賞各賞の活動概要と評論(コメント)が当会の下記ページに掲載されていますので、ご紹介させていただきます。
http://jsurp.net/xoops/modules/wordpress/index.php?p=92

また、これら各賞の展示を含め、日本都市計画家協会主宰の「全国まちづくり会議」が熊本で10月9,10日に開催されますので、その開催概要と出展者募集のページを併せてご紹介させていただきます。

■「全国まちづくり会議in熊本」開催概要
http://jsurp.net/xoops/modules/news5/article.php?storyid=2


■「全国まちづくり会議in熊本」出展者募集内容
http://jsurp.net/xoops/modules/formmail/index.php?idform=1

 弊団体も、今回の受賞を機に出展しようと思います。
 

授賞式のご報告

 投稿者:代表理事  投稿日:2010年 6月20日(日)22時24分27秒
編集済
   月初にご報告しました、日本都市計画家協会賞(NPO日本都市計画家協会主催)の授賞式に、関係者を代表して、副代表理事(秋山)、理事(鈴木、中島)、所沢支部長(森谷)、代表理事(金田)の5名で出席し、10分間のプレゼンを行なってきました(代表理事である私が説明しましたが、知りきれトンボで終わってしまい、皆様には失礼してしまいました。
申し訳ございませんでした)。

 壇上には、関係者を代表して代表理事が上がらせていただきましたが、格式高い雰囲気だったので、賞状を手渡されるときはいささか緊張しました。

 日本都市計画家協会の役員・審査委員・会員の方々は、有名大学で教鞭をとっている方や、第一線の現場で活躍されている技術者などその道のプロばかりで、その中で私たちの活動が最高の評価を受けたことは、今後の大きな励みと自信になります。

 親睦会でも、素敵な多くの方々と交流を図ることができ、これから活動が発展していくような予感がしております。

 このような場を設けてくださった日本都市計画家協会の方々に心より御礼申し上げます。また、今回の受賞は、都市再生モデル調査に取り組んだ担い手ネットワークのMLで、主要メンバーの加藤薫さんがご案内くださったことがきっかけで応募した結果であるので、加藤さんにもあらためて大変感謝しております。

 今回の受賞の価値に恥じぬよう、より一層頑張っていく所存ですので、何卒今後ともよろしくお願い申し上げます。


PS
 蒸し暑い中、授賞式に出席した副代表・理事・所長の皆さんも大変お疲れ様でした。

  27日は総会がありますが、ご出席の方はよろしくお願いいたします。ご欠席の方も委任 状ありがとうございました。
 

受賞のご報告

 投稿者:代表理事・関係者一同  投稿日:2010年 6月 3日(木)00時08分51秒
編集済
   このたび、NPO法人日本都市計画家協会賞(http://jsurp.net/xoops/)である、第8回日本まちづくり大賞を受賞することができました。昨日、当協会の方から正式にご連絡をいただきました。

 対象となった活動は、市民・個人事業者・企業等の民間のみなさま、地元自治体・県・国等の公共公益機関のみなさまのご理解・ご協力により、弊団体の立ち上げ時から本格的に取り組んでいる「おやすみ処」(街角の小さな休憩&ふれあいスポット)ネットワークづくり事業ですが、この活動を全国のまちづくり関係の皆さんに知っていただくことで、より多くの地域でおやすみ処が1つでも多く実現することと、官民協働による実践活動の気運を高めることを意図して応募しました。

この活動は、着実に拡がっていますが、まだまだ課題が多く目標に達していないので、まさか受賞するとは思っていませんでしたが、この受賞により、活動関係者にとって今後の大きな励みになると思います。

 また、弊団体が当活動の企画・手配・連絡調整役・事業責任者等のプロジェクトマネージャー、エリアマネージャーとしての役割を担っておりますが、ベンチ等の設置スペースをご提供いただき、日々管理してくださっているお店や施設等の方々と、市外からいつも応援にかけつけてくれる方々の多大なご理解・ご協力なくては決して継続できないため、このたびの受賞はその参加者・関係者全員でいただく意義あるものとして、心より御礼申し上げます。

 まずは、ホームページ上でご報告申し上げましたが、お世話になっている方々にあらためてご挨拶させていただきたく存じます。

 なにとぞ今後ともご指導・ご支援賜りますよう宜しくお願い申し上げます。


                             おやすみ処ネットワーク
                             NPO法人まち研究工房
                             関係者一同


 (追伸)
 授賞式が19日に、建築家会館ホールで開かれます。
 

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