teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


想い出のブローチ。

 投稿者:馬鹿も一心  投稿日:2016年10月13日(木)13時19分53秒
返信・引用
  http://blog.goo.ne.jp/kikuchimasaji/e/5aa3fed17c2fe71e912745bfc9390717  
 

小さい秋の同期会

 投稿者:馬鹿も一心。  投稿日:2016年 9月28日(水)22時42分17秒
返信・引用
  2013年10月5日
http://blog.goo.ne.jp/kikuchimasaji/e/fa440d25005dd191db62e0bd57a8b9e3
 

高松山下山中。

 投稿者:馬鹿も一心  投稿日:2016年 9月 6日(火)21時15分21秒
返信・引用
  http://blog.goo.ne.jp/kikuchimasaji/e/e0bb20aa1e72a67c92d57b4ac91cfede
 

高松山で滑落」。

 投稿者:馬鹿も一心  投稿日:2016年 8月 6日(土)17時50分19秒
返信・引用
  http://blog.goo.ne.jp/kikuchimasaji/e/207a0fe9047be62f19b7354cd5c0e8d0
 

お前と山に登りたかった。

 投稿者:馬鹿も一心  投稿日:2016年 7月23日(土)23時34分30秒
返信・引用
  http://blog.goo.ne.jp/kikuchimasaji/e/c103f79fac76921a1ca12df45a0421fe  

高松山怪我した女性に遭遇Ⅲ

 投稿者:馬鹿も一心  投稿日:2016年 7月21日(木)18時05分58秒
返信・引用
  http://blog.goo.ne.jp/kikuchimasaji/e/7d097f7f4a53b0c34178ae18d76d94a1  

高松山怪我した女性に遭遇Ⅱ

 投稿者:馬鹿も一心  投稿日:2016年 7月21日(木)17時52分19秒
返信・引用
  http://blog.goo.ne.jp/kikuchimasaji/e/f90d54e7f0da1dd89fd9be1961ec94a2  

高松山のんびりハイキング 怪我した女性に遭遇Ⅰ

 投稿者:馬鹿も一心  投稿日:2016年 7月21日(木)17時47分3秒
返信・引用
  http://blog.goo.ne.jp/kikuchimasaji/e/86b2efd8e1041d71578b986e508e0364  

三島由紀夫と富士山

 投稿者:馬鹿も一心  投稿日:2016年 7月18日(月)22時08分47秒
返信・引用
  http://blog.goo.ne.jp/kikuchimasaji/e/de6e29b880f996a7af682e64936cc6a0  

遺品を携行して丹沢ジョギング

 投稿者:馬鹿も一心  投稿日:2016年 7月18日(月)21時55分43秒
返信・引用
  http://blog.goo.ne.jp/kikuchimasaji/e/4abbdf12aadc94b0809d0278b15d0c46  

あいつを連れて弘法山へ

 投稿者:馬鹿も一心  投稿日:2016年 7月18日(月)21時49分5秒
返信・引用
  http://blog.goo.ne.jp/kikuchimasaji/e/0809a30b66c929a17c68c7c0277b6b8b  

アンチャンの山登り。

 投稿者:馬鹿も一心。  投稿日:2016年 7月16日(土)21時54分13秒
返信・引用
  http://weblog.hochi.co.jp/tajihouronn/2009/03/post-5bf2.html  

同期の死。

 投稿者:馬鹿も一心。  投稿日:2016年 7月16日(土)00時15分3秒
返信・引用
  黄泉の谷を渡って43年が過ぎた。

俺はまだ谷を渡りたくない。
もう少し待っていてくれ。
坂本にも伝えたいこといっぱいある。

http://blog.goo.ne.jp/kikuchimasaji/e/3e7962c811b71213e7526db4cae52a3f
 

変わらぬ富士 人は変わる。

 投稿者:馬鹿も一心  投稿日:2016年 7月15日(金)11時37分19秒
返信・引用
  http://blog.goo.ne.jp/kikuchimasaji/e/10bcdc7a59f727b7aaac49bd2bd25207  

45年ぶりのハイキング 高松山

 投稿者:馬鹿も一心  投稿日:2016年 7月14日(木)20時11分54秒
返信・引用
  http://blog.goo.ne.jp/kikuchimasaji/e/75a1faa55ca4e4490abb9e8694ed260a  

例会山行 篭ノ登山~池ノ平湿原(その1))

 投稿者:高橋 健司  投稿日:2016年 6月25日(土)18時05分50秒
返信・引用
  山域/山名:浅間連峰・篭ノ登山(2,227.2m)~池ノ平湿原
日程:2016年6月11日(土)
メンバー:(L)高橋、齋藤(恭)、小椋、原(忠)、矢口、伊丹、石川(一)
      〔会友〕金田、川口、杉澤、醍醐、矢口(美)、横山、橋本(敏)

 久しぶりの山行、今回は初参加の友人を伴って参加させていただきました。梅雨入りから1週間後、多少の雨は仕方ないな、と思っていましたが、予想に反してとても爽やかな、初夏のようなお天気となりました。皆さんの日頃の行いのなんと素晴らしいこと!感謝です。
 登山道にはたくさんのイワカガミやシャクナゲ、「高嶺の花」という花言葉を持つコマクサ、そして色鮮やかなレンゲツツジが咲き、目を楽しませてくれました。道がひらけると心地のよい風が吹き、青空によく映えた周囲の山々が。山頂からは今も噴煙を上げる浅間山も見え、本当に歩いていて飽きないコースでした。
 そして今回は、下山後に美味しいソフトクリームのご褒美が!太っ腹なK口先生、本当にご馳走様でした。(ビールのおまけまで…ありがとうございました。)
 参加を重ねるごとに、単に山を楽しむだけでなく、皆さんとお会いできること、朝から精練されたギャグをBGMに一日を過ごすことも、この山行の楽しみとなりつつあります。(もちろん下山後の乾杯も。)いつも温かく仲間に入れてくださる皆様、本当にありがとうございます。次回お会いできるのを楽しみにしています。(矢口美記)

〔コースタイム〕
高峰温泉バス停9:50→水ノ塔山10:50~11:05→篭ノ登山11:50~12:25→池の平駐車場13:00→池ノ平湿原→見晴岳14:00→地蔵峠15:00

 高峰温泉バス停→水ノ塔山→篭ノ登山
(写真上)水ノ塔山への登り。
(写真中)水ノ塔山から篭ノ登山へ向かう。
(写真下)篭ノ登山の頂上で記念写真。
 

例会山行 篭ノ登山~池ノ平湿原(その2))

 投稿者:高橋 健司  投稿日:2016年 6月25日(土)17時37分33秒
返信・引用
  山域/山名:浅間連峰・篭ノ登山(2,227.2m)~池ノ平湿原
日程:2016年6月11日(土)
メンバー:(L)高橋、齋藤(恭)、小椋、原(忠)、矢口、伊丹、石川(一)
      〔会友〕金田、川口、杉澤、醍醐、矢口(美)、横山、橋本(敏)

 日ごろの行いの良いメンバーの集結で、‘梅雨の晴れ間’に恵まれ、またK口先生の復帰・Yさんの初参加・H本先生の縦走2日目という健脚健在とめでたい事も重なり、和気あいあいの楽しい山行ができたかな?と内心嬉しい気持ちで一杯です。
 地蔵峠に計画通りちょうど午後三時下山。ここでK口先生のサプライズ!皆にソフトクリーム・ビール・牛乳の大盤振る舞い!K口先生、改めまして「ごちそう様でした。大変おいしかったです。」
 2000m超の山を三座踏破し、高山植物の女王‘コマクサ’天然記念物(?)‘レンゲツツジ‘を鑑賞でき、下山後のあぐりの湯からは歩いた峰々を眺めることができて全員が無事で飲み会の場に着けた。本当に佳き日帰り山行ができました。一つだけ難を挙げると「池の平湿原が湿原ではなく乾原になっていたこと」。今年の雪が如何に少なかったかの象徴になっていました。残念! 皆様。お疲れ様でした。(高橋記)

(篭ノ登山→)池ノ平湿原→見晴岳→地蔵峠
(写真上)湿原というより草原の趣の池ノ平湿原を往く。
(写真中)見晴岳山頂直下で。
(写真下)地蔵峠への下り道。
 

個人山行 越後・丹後山~中ノ岳(敗退)

 投稿者:高橋 健司  投稿日:2016年 5月23日(月)23時17分16秒
返信・引用 編集済
  山域/山名:越後・丹後山(1,808.6m)~中ノ岳(2,085.2m)
日程:2016年5月4日(水)~7日(土)
メンバー:高橋、橋本

 5月5日午前7時10分、1560mの日向山々頂に到着。向かう中ノ岳山頂は厚い雲と濃いガスに包まれている。雲で山頂が見えないためか?中ノ岳がとてつもなくデカく見える。少ない雪が中途半端に登山道を覆っている。妙に悪相だ。「先生。ここまでにしますか?」「そうだね。天気悪いし、止めましょう」。この会話で二人のGW中ノ岳計画は終わった。2時半起床、3時半出発と、気合十分なはずっだたのに何かあっけなかった。
 5月4日15時35分、タクシーで十字峡登山センターに到着。予想はしていたもののまったく雪がない。「高橋さんこれでは夏山ですね」「先生。丹後山避難小屋周辺に雪ありますかね?」「ないかもしれませんね」。計画では1808mの丹後山避難小屋まで登り、翌日、中ノ岳を往復し避難小屋に戻るというもの。つまり避難小屋に二泊するということ。雪がない、荷物が重い。そんな課題を抱えつつ入山祝に入る。酔いも回って先生曰く「高橋さん。12~3時間かかるけど、明日早く起きて一日で中ノ岳を往復しませんか?」「そうですね。それが最善の策でしょうね」。これで、中ノ岳攻略のタクティクスは決まった。
 5日、日向山からの下山道。登りが暗闇だったため気が付かなかったが、新緑が実に美しい!白いこぶしの花、ピンクのしゃくなげが優しく微笑んでいる。
 GWは毎年の恒例山行。いつも4~5人のメンバーで和気あいあい登ってくるのが常であった。今年はメンバーそれぞれの事情で先生との二人山行となってしまった。先生独り言、「丹後山に登りたいな」。私思う、「また来るぞ!中ノ岳」。(高橋記)
〔コースタイム〕
5月4日 六日町駅15:05(タクシー)⇒十字峡登山センター15:35
5月5日 登山センター3:30→二合目5:00→四合目6:00→日向山(五合目)7:10~:30→登山センター10:20

(写真上)夜が明け、中ノ岳への五合目、日向山が見えてきた。
(写真中)日向山から見上げる稜線は雲に覆われ、中ノ岳の頂は見えない。
(写真下)新緑と花の山道を十字峡へと下る。
 

個人山行 上越国境・平標山~仙ノ倉山(その1)

 投稿者:高橋 健司  投稿日:2016年 4月21日(木)15時09分27秒
返信・引用
  山域/山名:上越国境・平標山(1,983.7m)~仙ノ倉山(2,026.2m)
日程:2016年4月9日(土)~10日(日)
メンバー:高橋、橋本

第1日 午後二時五分、平標山乃家(避難小屋)に到着。穏やかな日和、まことに少ない雪。それでも待望久しい残雪の山に来た!そんな感慨で一杯だ。三角錐のヱビス大黒ノ頭へ連なる平標山から仙ノ倉山の稜線が美しい。越後湯沢の駅で買い込んだ缶ビールで乾杯!小屋の南側に陣取り、しばし至福の時間なり。昨年九月に登った苗場山が懐かしい。「高橋さん、夏は黒部の赤木沢へ行きませんか?」「いいですね。是非行きましょう」。そんな会話が楽しい。
 避難小屋の夜は結局我々二人の貸切となり、楽しい宴となりました。(高橋記)
〔コースタイム〕
平標登山口(バス停)11:00→林道→平元新道登山口12:10→平標山乃家避難小屋14:05

(写真上)小屋の脇から平標山を見る。なだらかなラインが綺麗だ。
(写真中)仙ノ倉山の山容(山頂は見えない)。右のピークがヱビス大黒ノ頭。
(写真下)昼下がりのひと時、ビールで日向ぼっこ。

 

個人山行 上越国境・平標山~仙ノ倉山(その2)

 投稿者:高橋 健司  投稿日:2016年 4月21日(木)11時44分36秒
返信・引用
  山域/山名:上越国境・平標山(1,983.7m)~仙ノ倉山(2,026.2m)
日程:2016年4月9日(土)~10日(日)
メンバー:高橋、橋本

第2日 今日も穏やかな日和だ。少ないけれど雪の稜線漫歩を満喫。東に谷川岳北に巻機山と、なじみの山との対面も嬉しい。名残惜しいけれど、下山の時が来た。松手山経由の下山ルートから振り返る平標山が実に立派だった。雪が消えてからの下りは只々かったるいの一言。こうして、一泊二日の残雪山行が終わった。「この重さ。まだ背負える!」そんな自信も得た貴重な山行になりました。
〔コースタイム〕
避難小屋6:35→平標山7:50~8:05→仙ノ倉山9:00~:20→平標山10:05~:20→松手山→元橋(バス停)13:25

(写真上)平標山頂にて。
(写真中)仙ノ倉山を後に平標山へ引き返す。
(写真下)松手山からの平標山。(右奥のピーク)
 

レンタル掲示板
/13