MGAC合宿/山行速報
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三ツ峠・・・の登山口
投稿者:
田中(87年度)
投稿日:2009年11月 8日(日)17時20分9秒
返信・引用
11/8懐かしの三ツ峠のゲレンデに行きたかったのですが、家庭の事情でドライブで紅葉を見に登山口付近周遊となってしまいました。某先輩にビレイをお願いできないでしょうかと拝み倒してお願いしたにもかかわらず、このような結果になってしまいました。
会津・沼沢湖周遊
投稿者:
橋本敏雄
投稿日:2009年10月28日(水)22時35分18秒
返信・引用
編集済
10月山行報告。取り急ぎ写真をお送致します
《Webmaster代理投稿》CD-ROMが届きましたので抜粋して掲載致します。
クライミングジム
投稿者:
田中(87年度)
投稿日:2009年10月28日(水)19時56分52秒
返信・引用
編集済
以前から帰りの通勤道路の途中で渋滞の車列から眺めていたこのB-PUMP荻窪店に入ってみた。ボルダリングなので基本はロープがなく、手がパンプした状態で完登しても一定のところまでクライムダウンしてマットの上に飛び降りなければならないのが案外つらかった。
《山行レポートをOB山行記録に追加》
9月山行報告 鉢盛山
投稿者:
安藤省吾(60年度)
投稿日:2009年10月11日(日)00時14分12秒
返信・引用
編集済
鉢盛山(標高 2446m)山行報告
実施日時 2009年9月05日〜06日
参加者 斉藤恭介夫妻 小椋正子 松井秀孝 岩野渉夫妻 煙草晶子 斉藤敏雄
篠崎 徹 横須賀誠 佐藤義一 橋本敏夫元顧問 川口 隆彦
安藤嘉芸(ひろき 小4)安藤靖子 安藤省吾
集合場所 時間 波田町役場 AM10時
10時前に、岩野夫妻 10時に佐藤義一会員到着 東京組は、高速道路10
00円 効果で、渋滞に巻き込まれ、1時間ほど遅れて到着。いったん、
下山集合場所の竜島 温泉せせらぎの湯まで行き、上高地組(女性陣)と
分かれる。
林道黒川線を走ること約50分、終点駐車場に車を止める。登山開始は、
12時を過 ぎる。さらに、林道を歩くこと90分、林道終了地点で昼食、
13時30分~13時 50分 波田町避難小屋に14時20分 ここから、
登山道となる。15分ほどの休 憩後出発。
少し、遅れたメンバーもあって、16時20分、頂上に全員そろう。
以前登った時に は、360度のパノラマだったが、立木が成長して、
視界を遮るほどになっていた。 登頂ビールで乾杯して、感激に浸る間
もなく、記念写真撮影後、16時30分、早々 に下山開始。18時30
分を過ぎるころから暗くなり始め、19時、駐車場に着くころには、
真っ暗になる。
急ぎ、林道を下り、竜島温泉せせらぎの湯で汗を流し、牛仙での夕食は、
22時近く からとなる。歓談が弾み、23時30分過ぎ、お開きとなり、
近くの民家に宿泊、翌 朝9時ころより、牛仙にて朝食10時過ぎ、全員で、
記念写真を撮って、それぞれ、 帰宅の途に就く。
今回は、登山開始時間が、12時過ぎと、遅い時間からとなったため、
余裕のない山 行となったが、夕食時は、時間を気にせず、楽しい歓談が
出来、親睦が深まった。
記 安藤省吾
谷川岳・一ノ倉沢
投稿者:
田中一哉(87年度)
投稿日:2009年10月11日(日)00時05分24秒
返信・引用
編集済
10/10谷川岳・一ノ倉沢/テールリッジの直下へ再び行ってきました。今回は妻からの正式な許可が得られたため前日の夜から出発し翌日正午までには自宅戻ると署名捺印して(?)出発致しました。前日の雨のため沢沿いの遡行は苔がぬれており厄介でした。乾いている時はフリクションで歩けるところも、釜へのドボンを覚悟しながらとなりました。前回、先行パーティが登攀を始めているのを指をくわえて眺めて帰ってきましたが、今回は悩んだ挙句の残置ロープのある、沢沿いの10m程のスラブを登ってしまいました。(反省)
上高地散策
投稿者:
煙草 晶子
投稿日:2009年10月 7日(水)23時47分55秒
返信・引用
私(煙草晶子)は明学山岳会9月山行/針盛山の登山組みと別れ、女性4人で上高地散策に行ってまいりました。参加者:小椋正子・斉藤恭右夫人・岩野渉夫人・煙草晶子(4名)
《WebMaster代理投稿》
谷川岳・一ノ倉沢
投稿者:
田中一哉(87年度)
投稿日:2009年 9月21日(月)22時33分15秒
返信・引用
編集済
9/20シルバーウィークの中、朝4時に家を出発。ロープウェイ駐車場から1時間歩いて7:25に一の倉沢出合に到着した。ひとりなので取り付きまで無理をせず遡上してテールリッジの直下のルンゼ下まで行き、取り付いているパーティーを指をくわえて眺め、帰途に着きました。出合からわずか1時間ばかりの行程でしたが、体力測定を兼ねて登攀具と個人装備17kgを担いでゆきました。登攀再開まではほど遠いことを痛感して戻ってまいりました。(山行レポート作成済み)
8月山行 鹿島槍ヶ岳 報告(速報)
投稿者:
橋本敏雄
投稿日:2009年 9月 6日(日)00時18分36秒
返信・引用
目的山域:鹿島槍ヶ岳(2889.1m)
期日:8月26日(水)〜28日(金)
参加者:(L)篠崎、安藤、横須賀、橋本
行動概要:27日 扇沢出合駐車場5:35→柏原新道→8:55種池山荘9:05→爺ヶ岳→11:05
冷池山荘11:35→13:45鹿島槍ヶ岳14:05→15:05冷池山荘(泊)
(安藤さんは泊まらず、この日のうちに往路を下山 。)
28日 冷池山荘6:35→爺ヶ岳→種池山荘→10:35扇沢出合駐車場
両日とも高曇りで時折陽が射すといった天候で良好な登山日和。剣の頂上は残念ながら雲の中だった。
7月山行中止のご連絡
投稿者:
橋本敏雄
投稿日:2009年 7月28日(火)22時24分21秒
返信・引用
7/25篠崎、伊丹、高橋、小池の諸氏と小生の5名にて予定しておりました西沢渓谷ヌク沢遡行は天候不順のため中止致しました。協議により中止と致しましたことを取り急ぎご連絡致します。《WebMaster代理投稿》
奥多摩・都民の森から三頭山
投稿者:
田中一哉(87年度)
投稿日:2009年 7月 4日(土)00時06分16秒
返信・引用
編集済
6/28都民の森に出かけ登山のつもりではなかったのですが、登り始めてしまいました。急登の途中でアクセルとブレーキしか踏めなくなっている足が音を上げ始めた時でした。ギンリョウソウを見つけたのです。マクロの王様リコーR10をウエストバックから掻き出すと思いっきり寄って撮りました。恨めしそうに首をもたげる白く透けたその姿はまさしく別名の通り「ユウレイタケ」でした。登山道の踏み後の中にあるため、この撮影の何日後かにはきっと誰かに踏まれてしまうだろう。これほど美しい花であるのになんとも不運な境遇だ。その容姿だけでなくその素性も極めて奇異なものです。キノコでもなく植物とも言いがたい。分類上もミステリアスなのである。神秘的な美しさに心惹かれた「花の山道」でありました。
【山行レポートを投稿】
6月山行東丹沢の写真
投稿者:
橋本敏雄
投稿日:2009年 6月30日(火)05時45分2秒
返信・引用
編集済
丹沢・谷太郎川・鳥屋待沢(左俣)の写真を取り急ぎ送らせて頂きます。
参加者は篠崎、矢口、伊丹、高橋、斎藤(繁)、橋本の6名です。
6月山行東丹沢・大山三峰山の最終ご案内
投稿者:
伊丹紹泰(69年度)
投稿日:2009年 6月30日(火)05時37分34秒
返信・引用
編集済
1. 日 時 平成21年6月27日(土)
2. 目的山域 東丹沢・大山三峰山(935m)
Aグループ (大山三峰山縦走)
リーダー 原 忠昭 /斉藤恭右
Bグループ (谷太郎川、鳥屋待沢遡行)
リーダー 橋本敏雄先生/篠崎 徹/矢口陽一
伊丹紹泰/高橋健司/斉藤繁也
3. 集合時間、場所(厳守)
Aグループ 08:30
Bグループ 07:00
A.Bグループ共に集合場所は小田急本厚木改札口
Aグループは相互に連絡を取り合って下されば幸いです。
Bグループは、装備、注意事項を再読の上、ご参加願います。
★Webmaster代理投稿 Aグループ(大山三峰山縦走)は中止となりました。
西沢渓谷
投稿者:
田中一哉(87年度)
投稿日:2009年 5月29日(金)06時11分14秒
返信・引用
編集済
4月26日に新緑の西沢渓谷へ家族で行ってまいりました。
渓谷の途中では小雨がぱらつき、まだ黒い雲も時折見られ心配したが駐車場に着く(9:26)と予報通り、晴天となった。ただ、風が冷たくフリースを持ってこなかったのが悔やまれた。西沢渓谷といえば石楠花だが今回は予想外の寒さに「三重の滝」(10:50)までとしたためメインの花にはお目にかかれずとなった。足元には、日本だけで600種類とさらにその変種が数十種類あるといわれるスミレが咲いている。にわか花の百名山ハイカーには分類不能なこのスミレに「私は誰かしら」と言われるのが怖くて見てみぬフリをした。ミツバツツジはすでに盛りを過ぎていたがまだ寒々とした林道にアクセントをつけてくれていた。しかしヤマザクラと同様いつも撮りにくいところにあると思うのは私だけだろうか。
筑波山
投稿者:
山本英昭(86年度)
投稿日:2009年 5月29日(金)05時46分27秒
返信・引用
編集済
田中からメールが届いておりましたのでご連絡いたします。5月1日に筑波山へ行ってきました。代休がとれたため一人でゆきました。もちろんケーブルカーは使わずに登りました。久しぶりだったのでかなり疲れましたね。次の代休の時には秩父に行こうかと先日、2万5千分の1の地図を購入しました。《Webmaster代理投稿》
5月山行/浅草岳・守門岳
投稿者:
橋本敏雄
投稿日:2009年 5月26日(火)06時15分14秒
返信・引用
編集済
目的山域:浅草岳と守門岳
期日:5月23日(土)〜24日(日)
参加者:(L)伊丹、篠崎、斎藤(繁)、会友の醍醐氏、?の橋本(4名)。他に、若者(伊丹翔君とその友人)2名。
23日(土)浅草岳(1585.5m)
前夜12時、車で東京発。早朝4時頃に、雨は上がったものの、明るくなっても霧雨のようなガスがたち込め、しばらく待機したが、好天を諦め、ネズモチ平駐車場から頂上を往復する。終始ガスの中、楽しみにしていた展望なし。加えてそこかしこから流れ込む雪解け水でグジョグジョの登山道に辟易。駐車場に戻る頃、ガスもとれ雪の点々と残る付近の山腹は見えるものの遂に頂稜は雲の中。下山後、付近の国民宿舎の温泉で汗を流し、民宿へ移動。朴訥で気さくな老夫婦が手打ちそばで迎えてくれた。(駐車場8:12→頂上10:55→駐車場12:55)
24日(日)守門岳(袴岳1537.2m)
昨夜、久しぶりに山間の宿の素朴な味覚と酒のもてなしを愉しむ。若者二人は今日も岩魚と遊ぶという。足の不調で休養の醍醐氏を残して、大原登山口(大白川コース)から守門岳をめざす。朝一の急登に大汗をかく。頂上に近づくにつれ残雪も多くなる。小烏帽子の合流点手前で残雪のため道を失うが大過なく守門岳主峰袴岳の頂上に立つ。朝食抜きの3時間の登りに全員ヘロヘロ。日本一の大雪庇を連ねるという稜線を青雲岳(1460m)から大岳(1432.4m)へ向う。一時、遠くの越後駒などの山波がぼんやりと望まれたが、大凡は曇天の中、足もとにした山の容姿を愛でることは今日も叶わなかった。頂上付近に登山者が賑う大岳は今日が開山祭、保久礼(ほっきゅうれ)コースを地元の老(壮)男女の信徒連が陸続と登ってくる。地元の人は皆、長靴だ。赤土だらけの、しかも泥濘の多い同コースを半ば駆け下り、保久礼登山口に車で出迎えの醍醐氏とともに麓の日帰り温泉の露天風呂へ。(大原登山口5:15→袴岳8:15−8:45→大岳9:45−10:10→保久礼登山口11:10)
5月連休・剣岳 早月尾根
投稿者:
橋本敏雄
投稿日:2009年 5月17日(日)23時12分47秒
返信・引用
編集済
目的山域:早月尾根から剣岳
期日:5月1日(金)〜4日(月)
メンバー:(L)篠崎、田代、山下、高橋、齊藤(繁)、橋本(6名)
第1日(5月1日):年寄りにはありがたい「寝台特急」で上野を発つ。第2日(5月2日):上市からタクシーで馬場島へ。身支度を整え出発(7時45分)。長く急な早月小屋までの尾根は、1700m付近から雪道。橋本の一歩々々のノロノロペースで、2時15分ようやく小屋につく。取りあえず小屋の前で「6時間半の登り」にカンパイ。第3日(5月3日):今日も昨日に続く快晴、無風で、気温も高い。小屋からアイゼン、ハーネス装着で登高開始(6時30分)。剣の雄姿を眼前に仰ぎ見ながら雪稜を辿る。カニのハサミの氷結した小ガリーを越えて頂上に立ち、全員で握手を交わす(10時35分〜55分)。下山途中、氷の小ガリーと急な雪壁の二ヶ所でザイルを出し懸垂。午後から時折ガスに覆われる尾根を小屋まで下り、取りあえず小屋の前で「雪の剣登頂」にカンパイ。第4日(5月4日):曇りがちの中を、長く急な馬場島への道を下山(小屋6時20分発。馬場島へは先頭は8時、最後尾の橋本は8時30分着)。朝10時の開館を待って、上市の町営温泉に身も心も浸し、取りあえず温泉の食堂で「山行の成功」にカンパイ。(橋本記)
メンバーから「ひと言感想」:○岩と雪の殿堂。久しぶりの剣岳、初めての早月尾根。登れた、そして久々の感動!(篠崎)。○突然の案内で正直面食らいました。初めての早月尾根から仰ぐ雪を纏った剣岳は圧倒的な迫力でした。急峻な雪稜を越えて立った頂上は感慨無量でした。(田代)。○チョー、疲れました!30数年ぶりの剣岳、早月尾根。期待と不安の中、家を後にした時の感覚!そして登頂、静かなる感動と手応え!(山下)。○’憧憬!雪の剣岳’平均年齢59.5歳、6名の侍がやりましたよ!自分が登れた事よりも、全員が楽しく元気に登れた事が何より嬉しい!そして石川一樹さん!剣やっぱりカッコいいよ!(高橋)。○雪の剣に登る。20数年ぶりの体験は、準備に装備を買い込んだり、早朝走ったりと結構一大イベントでした。いい刺激になりました。(齊藤)。○体力勝負の早月尾根、鍛錬不足と齢の二重苦には結構な修行。みなさんの「情」と剣の岩壁の励ましのおかげで楽しく登れました。(橋本)
MGAC月例山行報告/奥久慈男体山
投稿者:
橋本敏雄
投稿日:2009年 4月25日(土)13時15分30秒
返信・引用
朝のうち、晴天の予報が曇いり空で、少々肌寒いほど。駐車場から仰ぎ見る山頂は鋭角的なスカイラインを切り取り、頂上から一気に垂直の懸崖を山の中腹まで落としている。登り始めるとすぐに樹林の中の急登、主稜線の岩峰に出て里山の眺望を得る。ここから頂上への登路が、岩場と鎖場の連続。よくある使わない方が安全かつ登り易いという鎖場ではない。約1時間半の登りで、10時10分に頂上着。天気も好くなり、帰路は普通の山道の「一般コース」を下山。近くの大子のホテルで温泉に浸かり、駅前旅館で「しゃも鍋」を主菜の小宴で本日の山行に幕を引く。
4月山行 奥久慈男体山のご連絡
投稿者:
伊丹(69年度)
投稿日:2009年 4月23日(木)22時07分39秒
返信・引用
編集済
4月山行 奥久慈男体山653.8m 日帰り山行の参加者は橋本先生、斉藤恭右、篠崎、小堀、斉藤繁、醍醐、伊丹と会友の川口、醍醐、恭右さん友人のタイ人です。晴天に恵まれた山行でした。取り急ぎご連絡させて頂きます。(Webmaster代理投稿)
武田神社参拝
投稿者:
Webmaster
投稿日:2009年 3月 8日(日)01時13分9秒
返信・引用
甲府市の武田神社へ参拝に出かけました。昨日の大雨のためか正午に近い時間だったが南アルプスが途中のPAで美しく眺めることができました。南アは体力養成合宿の苦い思い出がよみがえり余り足が向かない山だ。しかし今年は個人的に「花の百名山巡り」や「ファミリーキャンプ」ができればと2拝2拍1拝して鳥居をくぐってまいりました。
今回、中央道での愛車の燃費は少し踏み込みすぎて16.1km/ℓでした。以前の最高は18.4km/ℓ
鳳凰三山
投稿者:
篠崎(64年度)
投稿日:2008年11月30日(日)23時23分15秒
返信・引用
10月17日の夜から19日で鳳凰三山に田代氏と行ってきました。
17日夜は御座石鉱泉のPにて仮眠、
18日は鳳凰小屋泊(軟弱なものですから)で地蔵岳往復、
19日は観音、薬師と往復し鳳凰小屋より下山し御座石鉱泉に浸り、
小屋のアルバイトの若い女の子を韮崎駅まで送り帰京。
中央高速は事故渋滞で21時過ぎとなりました。
18日、19日と無風、快晴で360度のパノラマを楽しみました。
夏2回の沢登りを雨で中止した分取戻した気分の山行でした。
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