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申し訳にゃい!!

 投稿者:ファントム  投稿日:2012年10月17日(水)18時36分31秒
  >猫先生

2枚目のラフ画いい感じですね。

あえて設定をつくらないって面白いですよね!

見た人が設定が無いと分かった時点でいろいろ想像できて
面白いと思います。

私は基本的に無人っぽいデザインだなーって思っていました。

機体の塗装も、いつも私がつくっているものとは全然質感がちがうので
いろいろ考えてイメージはしてあるんですけど、
他のことでなかなか手がまわらないのが現状です。

突然、いっきに進めたりもあるかもしれませんが。

イラスト、80年代の後半~90年っぽいですね。

ロボットアニメのメカデザインって、全盛期をすぎると
どんどんオタクっぽいデザインのものばかりになっていくんですよね・・・。

線の少ないデザインほど、センスが問われますよね。やっぱり。

デザイナーの多くが複雑化の道を選択してダメなほうにいってしまうと
思うんです。
 
 

資料的に・・イメージがわくように

 投稿者:腐乱疎・WORDS・モレニャン  投稿日:2012年10月16日(火)01時34分16秒
編集済
  コックピットを描いた画稿は、初期では割と貴重です、スキャンしてみました、参考程度に・・・。

上から、「1」の時に他のスタッフが描いた作品イメージ画、ダンバインくらいの大きさのイメージです。

下の2つは「2」の時に河森さんの描いた線画です、こちらになるとダグラムやバトロイドの大きさのイメージに近くなっているように見えます。

どちらも採用されなかったと思います。
 

放置しましょう。(*^.^*)ウフンッ

 投稿者:腐乱疎・WORDS・モレニャン  投稿日:2012年10月16日(火)01時03分51秒
  ファントーム・師匠
興がのらなかったら、放置するのが一番です、ゆっくりお休み下さいo(=ёェё=)o ミャー♪
デストロイドでも眺めて、「デストロイドとバトロイドの中間の仕様の機体があったら、たぶんこんな感じ」とか、想像をふくらませたりとか。

アーマードコアは身長やコックピットの設定は、あえて作らなかったそうです。
プレーヤーの想像に任せようという意味で、機体に乗るシーンやパイロットが描かれませんでした。
一応、デザインの初期の頃に、河森さんじゃなくて他のスタッフが描いたと思われる絵があります。ダンバインより少し小さめで、胸パーツにギュウギュウに押し込められているようなコックピットです。どちらかというと、パワードスーツみたいな感じで描かれています。


まったく話は飛びますが、
下の画像は、1990年発売の「リアルタイプガンダムクロス」というバンダイのトイ商品だそうです、こんなのがあるとは知らなかった。
デザインラインが完成していますね、今と変わらない。逆にやっぱり、1980年代からちっとも成長していないと思います。危機感を感じますね。新しいモノを生み出せない状況になってきているという・・・。
 

ああああああ・・・・ぅ

 投稿者:ファントム  投稿日:2012年10月15日(月)09時12分39秒
  猫先生、アーマードコア、ぜんぜん進まなくてごめんなさいっ・・・・・・(><)  

なるへどなるへど

 投稿者:ファントム  投稿日:2012年 9月11日(火)13時12分31秒
  カッコつけたつもりが、逆に無知な恥をさらしているというわけですね。  

日本人のWebサイトの英語

 投稿者:腐乱・ソワーズ・モレニャン  投稿日:2012年 9月11日(火)01時48分45秒
編集済
  ちょっと駄ネタですが、
日本人のモデラーのWebサイトの英語で、いつも見ていて恥ずかしくなることがあります。
多くのサイトには、「ギャラリー」と「Works」というコーナーがあったりします。「ギャラリー」には完成作品を、「Works」には制作過程の写真を載せたりしていますが、
実はWorksは「作品」、という意味があって 「制作過程」の意味はありません。1億2千万も人口がいて、誰も指摘できないのかしら、といつも思います。
「ギャラリー」と「Works」を併設してしまうと、この二つの単語は同じような意味になってしまう、ということですね。
「制作過程」をあえて言えば、"Work in Progress"でしょうか。
"Working Process"でもいいですし、面倒だったら、"Process"の方がまだマシです、“Works"を使うよりは。
HobbyJapanに投稿してあげようかな(苦笑)。

かくいう私も、模型用語で使う英語を知りません、その世界に触れていなければ、知らないモノは知らない、と言うことです。なので、「和製英語」の影響に苦しみます。
「アレンジ」というのは、音楽の「編曲」などの意味で使われ、模型用語にはしっくり来ません。
「モールド」は金型などの意味を指しますので、パネルラインなどと言い換えなくてはいけません。
「セミスクラッチ」というのも和製英語なので、その度に適切な表現を考えなくてはいけません。
「ミキシングビルド」も、そもそも英語圏で主流のスケールモデルなどの世界では、ミックスビルド自体が(ひとつの文化の形式として)盛んに行われているわけではないので、やっぱりその都度、考えます。
そう考えると、日本語の発想のほうが非常に自由だと思います、その度に造語を作っちゃってますから。
でも、「Works」は明らかな間違いですので、これは認めてあげられませんね・・・!

下の画像は知っている人は知っている、海外無版権ガレキメーカーの一つ、NeoGrade(韓国)のガレキです。なかなかパワーがあります、「翻案」だけは。
こういうのを生み出すエネルギーがあるなら、なぜ自分達独自のコンテンツが作れないのか、不思議です。
(実質上の、アジアでナンバー2の経済国家である韓国ですら、音楽市場の規模は日本のたった1/30です。いかに、模型やアニメなどの分野といった「知的財産」を守るパワーが弱いか分かります。コンテンツが生み出されても、それがお金になって発達してひとつの産業構造を形成しないと、新たな発展は難しいのです。このチカラがあるのは、未だに日本とアメリカだけ、という毎度の結論になりますが・苦笑)
 

画像はどんどんはっちゃってください!

 投稿者:ファントム  投稿日:2012年 9月 8日(土)09時50分42秒
  >猫先生

あいかわらずこういうタイプの顔がすきなんですね。

ところでアーマードコアはじめました。
お待たせしました。

実は設定の色あまりすきではないんです。

でもちょっといつもと思考をかえて
アイアンマン感覚で設定の色でいってみようとおもいます。

ガレキって海外のほうがパワーあるんですかね?
全然海外の事がわからないので・・・・。

キットは完成したらお渡しする感じですかね。

とにかくまた面白い話題あったらバンバン書き込んでください。
(おまけ画像あるとうれしいです)
読むのはたのしいんですけど返信がちょっと疲れ気味ですが。
 

アジア人たちはどうやって塗装しているのか?

 投稿者:腐乱疎・WORDS・モレニャン  投稿日:2012年 9月 5日(水)17時54分19秒
編集済
   ガレキは長いこと離れているので、現代のレジン用の塗装技術は進歩しているのでしょうか?表面処理、表面処理、表面処理・・・良い思い出がありません、ハハハ。プライマーやプラサフなどの選択肢が増えているだけ、良い時代になっていると思いますが。
(そういえば、テラ先生がボックスアートの彩色見本を手がけたと思われる、MaxFactoryの『ガリアン鉄巨人』、まだ持っています。いつか作りたいと思いつつ20年・・笑)

 最近、Webを通してガイジンのモデリングをよく目にするようになりました。
 よく見るのがいわゆる「無版権」のガレージキットです。ガレキメーカーは、香港や韓国、台湾などかと思われますが。
 意外に作例が多くアップロードされています、1/35 Ex-sガンダムとか・・・(苦笑)。
 そんなデカいガレキ、表面処理はどうしているんでしょうかね(苦笑)、死ぬほど時間がかかりそうです。塗料は何を使っているのかも気になります、工業用塗料でも使っているんでしょうか?(苦笑・2) さすがに中国語や韓国語は読めませんから、制作過程が分かりません。

 違法ガレキといえど、それらを作る「古参兵」はまだ尊敬に値します、作るパワーはあるわけですから。

 「ガンプラワールドカップ」などの作品を見る限りでは、東南アジアではまだ、ディオラマが主流のようです。ボクは個人的に「精度」なんかよりも、「自由な発想」のほうが元気があっていいと思います。
 ただやっぱり東南アジア、「格差」が激しくて、ジオラマを作るくらい熱心な層と、MGを買ってきて組み立てて並べるだけで喜ぶ幼稚な層、その“あいだの層”がいないんです。

 かねてから私が熱弁しているように(苦笑・3)、中間の層、これが大事なんです。中間が育たない限り、文化は発展しません、経済も発展しません。
 あいだの層がいる国は、日本とアメリカくらいしかない、これが哀しい世界の現実なのです。
 

資料、アップロードしましたが・・・

 投稿者:腐乱疎・WORDS・モレニャン  投稿日:2012年 9月 5日(水)17時04分56秒
編集済
  >>フアン・トム師匠
 こにゃにゃちわ!

>アーマードコアネタ
555+
スコープドッグは定番色で塗るのに、この機体は変えるのですか?(笑)
いや、一応、設定通りに行きましょう、師匠!
誰もあまり記憶にない機体なので・・・。

世間では河森さんのデザインを、「なんかニルバッシュに似ている」とか「アクエリオンと同じじゃん」とかすぐに口にする人がいます。
ガンダムのデザインばかりリファーするカトキ氏は批難しないで、河森さんを批難OKですか?・・・と。


 さて、そのアーマードコアの機体、Webにアップロードしてみた資料があります、
http://pinterest.com/scarletpussy/armored-core-desinged-by-shoji-kawamori/
 リンクが見られますか?Pinterest、はじめて使うサービスなのでちゃんとギャラリーが見られるか分かりません、どうでしょうか?

 探してみたら、意外に資料が少なかったですね。
 そのキットにある彩色見本の写真では、「ボディ部分はブルーで、ボディ前面を覆う細いフレームはシルバーのような彩色になっていますが、そこだけ、コトブキヤ独自の配色かと思います。

 河森さんは作品の初期には、デザインのイメージを伝えるため彩色画を描きますが、今のところ、この機体の彩色画はありませんでした。
 想像ですが、この機体には河森さんによるイメージ彩色画があったのではと思います。なので配色もそれに倣ったCGモデリングを作ったかと。
 

それですかっ!

 投稿者:ファントム  投稿日:2012年 8月25日(土)08時49分1秒
  >猫先生

ではちょっとすすめてみましょうかね。
キット化される気配がないというのはモチべあがりますわ!

これは形的に塗装の定着力を上げるための
表面処理がめちゃくちゃ大変そうですね・・・

専門の洗浄液で洗ったくらいでは気休め程度ですので
しっかり処理しないと。

触らずにおくか色がはがれてもいいって言うのであれば
それほど時間かからないのですけどね。

いまラビドリーのレンジキットつくっていますが、
青の部分は最初から塗装されて売られているんです。

しかしテープ張って剥がすともう塗料がはがれてしまいます。
どんな洗浄液だろうが定着の強い塗料だろうが
手作業で表面をしっかり磨く作業をしたものに比べれば
ただの気休めです。

ちょっとずつ進めてみます。

でも、思ったのが色があまり好きではないです。

なんかこういうのってオリジナルの塗装に買えちゃっても
問題ないんですかね?
アーマードコアのファンからすると評価てきにどうなんでしょう?

それと海外のリンク先、時間帯のせいもあるのかもしれませんが
重くて見れないのが多いです。

韓国の人のはみれました。

自然な感じで重量感のあるグラデーションがいい感じですね。

日本の方のはしりませんでした。
玩具いじってるみたいにみえましたけど・・・

アーマードコア、色についてのアドバイスいただけると
たすかりますわ。

戦車の迷彩とかどうかなって・・・・
あとはマクロスのデストロイドの感覚で塗りたいかなって。
 

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