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ふうん、これは私の苦手とする分野です。
クリスチャン(現在は全然熱心でない)のにゃんには、どう考えていいのか分からない。聖書の中でこれははっきりしないからです。聖書のルカによる福音書9称8節に、(イエスの事を)「だれか昔の預言者が生き返ったのだ」と言う人もいたからである。と言う文があります。これはイエスさまやお弟子さんが言っているのではなく、無責任な世間でそう噂している人たちがいたと言う意味です。ということは、昔のユダヤ人の中に、何度も生きる人があると考える人がいたという事かな?「○○の再来」ということかな?
個人的には、私はもう一度同じ自分に生まれ変わりたいです。だれも私の希望など尋ねてはおらん?はい、そうでしょうが・・もう一回やらせてもらえたら、もう少し上手く生きれるだろうに・・
修行ですね、生きるのって大変だから、生きている事が修行だと思っています。死ぬのも、その前の病気も恐いけど、それがなくて死ねるなら死んだ方がましと思っていたから。
虫とか花とかは、良く生きようとしているだろうか?良い子孫を残す為の努力はしているように見える、しかしそれは遺伝子に組み込まれた性質によるもので、そういう考えは無いのではないだろうか。しかし、命の危険を避ける為には脳で考えているらしい。団子虫(だったと思う)の行動研究でそういう仮説を立てたらしい。湿った所が好きなのに、水にはまると死んじゃうのですって。避けるのが難しいように水溜りを作っても、水を避けると。考えているらしいと。
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