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 「イジメ撲滅」のご案内

 投稿者:あだち  投稿日:2008年 9月27日(土)15時29分9秒
               失礼します。

       「イジメ撲滅」のご案内
       ご笑覧ください。
     http://www4.ocn.ne.jp/~kokoro/
 

少年犯の名前を晒す

 投稿者:  投稿日:2008年 9月15日(月)20時07分11秒
     強姦殺人犯(当時 少年)の氏名公表

1.湊 伸治:S47年12月16日生
    平成19年の春まで福祉の仕事(トーカイ21)していた。関東に戻る?
    平成18年の秋リュヒテンシュタイン人(?)と結婚
2.横山 裕史(旧姓=宮野):S45年4月30日生
     平成19年5月 川口市蓮沼298 メゾンハイビス201
     宮内解体工業所に勤めていた。身長160cm
3.渡邊 恭史:S46年12月18日生
     目の病気、生活保護 横浜市?姉夫婦と同居 母親=渡邊ヤス
4.相田 孝一(旧姓=垣東):S47生、妻と娘2人
     平成18年に長女が中学入学、このとき離婚し直ちに再婚
     妻の旧姓(相田)に改姓。 次女は来年小学校入学の年頃
5.神作 譲(旧姓=小倉):S46年5月11日生
     再び暴行・監禁罪で服役中。 刑務所では事件を自慢
     「裁判官をゴマかす方法はよく知っている」と発言
6.共犯者 = 湊 靖人(父70歳)、湊 ます子(母69歳)
       湊 恒治(兄、S47年1月21日生)
       京都市伏見区向島市営住宅に住んでいた。

 これは「女子高生コンクリート詰め殺人事件」の犯人たちです。
犯人が18〜16才の頃、足立区綾瀬で帰宅中の女子高生を拉致し、
湊伸治の自宅に40日間監禁しました。湊の両親は女子高生が暴行されて
助けを求めるのを無視しました。少年たちは、女子高生に音楽に合わせて
裸で踊るように命令し、音楽の合間に皆で蹴りを入れるゲームをしていました。
女子高生が少しでも命令に従わないと、刑罰と言っては手足に揮発油を
塗って火を着けていました。神作は「逃げれないように足をよく焼いておけ」と
指示していました。  痩せこけて発見された遺体には性器にドリンク瓶2本が
挿入されままで、歯はほとんど折れていたそうです。
裁判日数は刑期に計算されるので、6年半以上服役した者は1人だけでした。
 

 「イジメ撲滅」のご案内

 投稿者:あだち  投稿日:2008年 9月14日(日)20時53分52秒
         失礼します。

       「イジメ撲滅」のご案内
       ご笑覧ください。
     http://www4.ocn.ne.jp/~kokoro/
 

彩星学舎から講演会&懇談会のご案内

 投稿者:特定非営利活動法人彩星学舎  投稿日:2008年 9月 4日(木)14時48分2秒
  「おいしい仕事、お菓子作りのウソ・ホント!?」

クッキーを食べながら、就労支援者と一緒に様々な課題を抱えた青年の社会参加について考えてみませんか?

様々なニーズを抱えた青年を取り巻く環境は大きく変化しております。
いま若者の雇用・労働の実態はどうなっているのか、教育・家庭に求められているのはどのような力なのか、若者の雇用問題の解決のために教育機関、家庭がどのように取り組むのか・・・。

理解と支援が必要な青年たちの社会参加に関心のある皆さんと一緒に食べ物商売の現実と可能性について考えていきたいと思っております。
2007年度から取り組みはじめたお菓子工房ロビングットフエロー商品開発のアドバイザーとしてご協力いただいている小倉節子さん(埼玉県鷲宮市「お菓子工房おぐら」代表)をお招きして、お菓子作りのウソ・ホント!?をお聞きしたいと思います。
クッキー等の試食も用意しております。ぜひご参加いただきますようお願いいたします。

1.日時:  平成20年9月15日(月曜日/祝日)
        14:00〜16:00(受付開始; 13:30)
2.会場:  浦和コミセン第9集会室(JR浦和駅東口駅前、PARCO10階)
3.定員:  25名(要予約)
4.参加費: 一般500円(NPO彩星学舎会員は半額)
5.お問い合わせ: Tel 048−884−1234(担当; 橋本・折原)
6.お申込み:  彩星学舎事務局宛にE-mail、TELもしくはFAX にてお申し込みください
   (E-mail; saisei@saisei.jp Tel; 048−884−1234 Fax; 048−884−1598)

特定非営利活動法人彩星学舎事務局
さいたま市浦和区大東2ー12−23
〒330−0043

http:// http://saisei.jp

 

「全国子ども文化・芸術サミット」のご案内

 投稿者:財団法人せたがや文化財団  投稿日:2008年 8月31日(日)15時50分31秒
  ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
「全国子ども文化・芸術サミット〜アートは子どもの創造性を育むのか〜」
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
学校教育の場で、地域社会の中で、子どもたちにアートの力を活用する取り組みが広がってきました。

世田谷区と(財)せたがや文化財団でも、世田谷美術館、世田谷文学館、音楽事業部、生活工房、世田谷パブリックシアターの各館で、その特質を活かした教育プログラムを実施しています。

この度、各方面の専門家にご参加いただき、ともに普及事業の成果や課題、展望について考える「全国子ども文化・芸術サミット〜アートは子どもの創造性を育むのか〜」を開催いたします。
カナダ国立博物館の三木美裕氏による基調講演を皮切りに、発達心理の専門家やワークショップの実践家らと意見交換を行うシンポジウムや、各地の教育普及プログラムの実践例を紹介する講座のほか、兵庫県立ピッコロ劇団によるワークショップをはじめとする各種ワークショップを実施し、広くアートが子どもたちにできることを検証していきます。どうぞふるってご参加ください。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
■ シンポジウム「アートは子どもの創造性を育むのか」
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
なぜ子どもたちの教育にアートが必要なのでしょうか。アートによって子どもたちのクリエイティブな発想や活力を取り戻すための課題や方策をディスカッションします。また、各地で行われている教育普及活動の取り組みを、ロビーにて映像で紹介します。
【日時】2008年9月6日(土)13時30分〜17時30分
【会場】北沢タウンホール(http://kitazawatownhall.jp/
【プログラム】
◇歓迎演奏  日野皓正 presents "Jazz for Kids"
◇基調講演 講師:三木 美裕(カナダ国立博物館 学芸部シニアコンサルタント)
◇パネルディスカッション
コーディネーター:大月ヒロ子(有限会社イデア代表取締役、ミュージアム・エデュケーション・プランナー)
パネリスト:
内田伸子(お茶の水女子大学理事・副学長)
堤 康彦(特定非営利活動法人芸術家と子どもたち代表)
花崎 攝(演劇ワークショップ企画・進行役、俳優、演出家、演劇デザインギルド理事)
三木美裕(カナダ国立博物館 学芸部シニアコンサルタント)
【参加費】無料
詳細・申し込み方法は⇒http://setagaya-pt.jp/workshop/2008/09/post_63.html


――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
■ 全国事例紹介「子どもとアートの出会い」
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
全国を舞台に活躍し、子どもたちへの普及事業に詳しいお二人に、公立ホールとアートNPOの取り組みを中心とした各地で行われている事例について、お話いただきます。
【講師】
坪池栄子(文化科学研究所研究プロデューサー、「地域創造」「Performing Arts Network Japan」編集プロデューサー)
堤 康彦(特定非営利活動法人芸術家と子どもたち代表)
【日時】2008年9月7日(日)10時〜12時
【会場】北沢タウンホール 集会室
【参加費】無料
詳細・申し込み方法は⇒http://setagaya-pt.jp/workshop/2008/09/post_64.html


【お問い合わせ】
世田谷パブリックシアター学芸 03-5432-1526
 

映画「自転車で行こう」上映会8/30(今週です)

 投稿者:ひばりの子  投稿日:2008年 8月28日(木)13時16分31秒
  ちょっと泣ける、ちょとほっとする映画の上映会です。自閉症の青年と、彼が住む町の人々とのふれあい、交流、そして勝負・・・を撮ったドキュメンタリーです。

http://e-town.ne.jp/kawasaki/topics/1565.html

 

1%効果

 投稿者:三木  投稿日:2008年 8月25日(月)23時00分59秒
  こんにちは。以前TMの紹介ブログ
をご紹介した、三木と申します。
ブログはご覧いただけましたでしょうか?
本日はたまたまTMを以前から実習して
いる1個人として投稿させていただきました。
同じブログですが、今日は
違うページです。
このページには1%効果の内容が掲載してあります。
都市人口の1%以上がTMをしている都市では、
犯罪率が激減していることが、1973年、アメリカ
の各都市で確認されました。
日本でも是非この1%効果を実現したいものです。
日本人口の1%は約120万人です。そこで
少なくとも120万人の方々にこのブログを見て
いただき、まず「知って」いただきたく、再度
投稿させていただきました。
現在のブログ訪問数は4299名です。
120万人まではまだまだですが、必ず達成します。

長文をお読みいただきありがとうございました。

http://tmsite.blog40.fc2.com/blog-entry-171.html

 

(無題)

 投稿者:かず  投稿日:2008年 8月21日(木)00時06分31秒
  いじめられています。汗
助けてあげてください。汗
止めることがなかなかできません。


http://pr.cgiboy.com/11559283

http://pr.cgiboy.com/11559283

 

犯罪被害を考えるシンポジウムのご案内

 投稿者:暗器使い  投稿日:2008年 8月14日(木)23時42分11秒
  初めまして、私はいじめ問題や性暴力被害の問題の深刻さを訴える活動をしています、HN暗器使いと申します。

この度、いじめや犯罪被害の問題を扱ったシンポジウムの第三弾を開催する事になりました。

今回のイベントでは、『理不尽に傷つけられた被害者はどうしたら生きやすくなるか??』と言う事を、一番の主軸のテーマにしたいと考えています。

ただ「被害者は苦しんでいる」だけで終わるのではなく、では、傷つけられた被害者は具体的にどうしたら生きやすくになれるのか??、周囲の人間達は被害者に対してどう支援したら良いか??、加害者を生み出さない為には具体的にどうしたら良いか??…など、『具体性』ある話し合いを考えています。

性犯罪被害者として、自らの体験談や性暴力の深刻さを語る活動をされている小林美佳さんや、犯罪の被害者側だけではなく、加害者側の取材もされてきたノンフィクションライターの藤井誠二さん、いじめ被害と不登校経験を持つ作家の雨宮処凛さんなどのゲストを招いていますので、内容に関心を持たれた方がいましたら、良ければ参加を検討して頂けたら嬉しく思います。

以下、イベントの詳細案内になります。事前予約などは必要なく、当日直接会場にお越し頂いて大丈夫ですので、宜しくお願い致します↓↓


●題名…『いじめと犯罪は深刻な問題!!vol.3』

●日時…2008年9月23日(火曜日・祝日) OPEN12:30 /START13:00 /END17:00

●会場…新宿ロフトプラスワン (新宿区歌舞伎町1-14-7 林ビルB2 /JR新宿駅東口から徒歩7分 /TEL03-3205-6864)

●料金…1,500円(飲食代別)

●主催…暗器使い

●司会…市野善也(「ひきこもりの社会理論」・著者)

●ゲスト…雨宮処凛(作家)、小林美佳(「性犯罪被害にあうということ」・著者)、藤井誠二(ノンフィクションライター)

●イベントの概要とゲストの紹介…いじめ被害と犯罪被害の『リアル』を語り合う、当事者主体の本格シンポジウム第三弾です。

自身もいじめ被害体験を持つ作家の雨宮処凛さん、様々ないじめ事例&犯罪事件を取材してきたライターの藤井誠二さん、自身の犯罪被害体験を語る活動をされている小林美佳さんをゲストにお呼びして、犯罪被害の実態について、様々な視点から話を深めていきます。

イベントの後半では、来て頂いた皆様からの意見や質問も交えながら、いじめや犯罪を減らすにはどうしたら良いか?、被害者が苦しみから解放されるにはどうしたら良いか?、憎しみの連鎖を止めるにはどうしたら良いか?、色々真剣に話し合ってみたいと考えています。

犯罪被害当事者の方はもちろん、被害者ではないけど犯罪被害の問題に関心があると言う方、何か生き辛さを抱えていると言う方、とにかくイベントに興味を持って頂けた方なら、どなたでも参加可能ですので、どうぞ宜しくお願い致します。

※会場内は、撮影&録音共に禁止とさせて頂いています。被害当事者が自身の話を語るデリケートなイベントですので、ご協力のほどお願い致します。

※以下は、会場となる『新宿ロフトプラスワン』のURLです。会場までの詳しい行き方などは、こちらを参考にして頂けたら助かります↓↓

http://www.loft-prj.co.jp/PLUSONE/
 

「親子と家族の現在形」

 投稿者:国際文化交流推進協会  投稿日:2008年 8月11日(月)20時03分42秒
  ★受講者募集中★
連続セミナー「親子と家族の現在形:日本の家族、欧米の家族のいま」

このセミナーは、一般の方を対象にした4回の連続講義で、家族問題の第一人者を講師にお招きし、海外の事情との比較も交えながら日本の親子と家族の「いま」を解き明かしてゆくものです。

第1回 9月2日(火)「〈結婚〉と〈子ども〉を選択する時代」
講師=湯沢雍彦(お茶の水女子大学名誉教授)

第2回 9月11日(木)「〈夫婦の危機〉と親子関係のつながり:日本と諸外国の場合」
講師=湯沢雍彦(お茶の水女子大学名誉教授)

第3回 9月18日(木)「日本とアメリカに見る幼少期の子育て」
講師=中原順子(千葉家庭裁判所調停委員、文京多言語サポートネットワーク副会長)

第4回 9月25日(木)「揺れ動く若者たちと親子関係:欧米諸国と日本の〈ポスト青年期〉」
講師=宮本みち子(放送大学教養学部教授)

時間=各回とも19:00〜21:00

■詳細はこちら>>
http://www.acejapan.or.jp/jpn/news_jpn/news36.htm


[会場]国際交流基金JFICホール[さくら](東京都新宿区四谷)
[定員]50名(先着順)
[受講料]全4回分4,000円(税込)
[主催](財)国際文化交流推進協会
[共催]国際交流基金
[協賛]旭化成ホームズ株式会社 住生活総合研究所

■お申し込み・お問い合せ
(財)国際文化交流推進協会(エース・ジャパン)
TEL:03-5562-4422 FAX:03-5562-4423
 

以上は、新着順21番目から30番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
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